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Welcome to Panama canal

今日はここから、HampiからColumnを更新してまいりたいと思います。今晩(18日)はPuneという所へ向かいます。それまでにコラムを完成させねばと(笑)。只今、必死のパッチです。は物価は安いですね。には最適かも♪ の季節でシーズンがOffな為に観光業界は?お客さんが少ないですね。客の取り合いだわ。(少しでも収入をと。) それはさておき、今日は少しオマケをしたいなと、つい最近、行ってきたエベレストベースキャンプの写真をチョコット紹介したいと思います。

 

こちらはLukla飛行場の模様です。私も、このセスナ型タイプで着陸いたしました。片道料金がUS$165です。9月からは25%がUPされる見込みで、全ての物価も25%上がります。皆さん!!覚悟しててください。一気に値段が高騰しますので、ネパールの収入源は観光業であり、政府は強気の姿勢を出しました。(私は、反対ですね。知恵が乏しいネパール政府わ。Ideaが無いね。(笑)値段を上げるのみ=収入は増えるの?客は納得?サービスのレベルは大丈夫?)軽く心配します。(吉兆だと良いのですが。)

 

テンブチェから。3900mにある、世界で1番の高地にある、お寺だそうです(聞くところによると。)。

 

Mt,Tomo

 

Mt,Pomoli

 

Gypsy Lacrosse Player Tomo2016!! 31 years old (Japanese? alien?)

 

牛の子供。

 

 

 

 

 

パナマに到着です。ここ一帯はPalaceもあり、首相が住んでる所のちかくでもあり、今までと違う雰囲気であり、トルコの感覚って言うたらイ~のかな。それとも映画トランスポーターのオープニングの車のシーンでありそうな、場所へとやってまいりました。この周辺は、HOTELやHOSTELの宿泊施設もありまして、映画のシーンの世界感覚にしてくれます。景色も、自分的には初の感覚であり、良かったの本音。laugh

 

特にパナマで、やりたい事もなく、パナマ運河へ、来ました。

 

これが大きな収入源かな?。この向こう側には、只今、開発中の超大型船も通行可能な運河を作ってるのです。(たまげる。)(もおかると思えば、ガンガン行くよね。と陸地の特権を利用して、国益を増やす。単純~~で面白くないパナマの政治家さん(笑)何か、もっと国民に勇気や希望を与える、皆が成長する事で利益を得る事も考えねば。)

 

私が到着したときには、ちょうど船が出て行ってしまいました。(残念)。もお2時間程待てば、新たな船が来るのですが、私は、特にここに比重を置いてないので、そのまま帰りました。

 

これで、金儲けか~。賢いけど、月日が、だいぶ経っても、これか~。 情けないね。次に進まないと。成長成長!! 頼るな・頼りすぎるな。面白くなくて、半笑いするぐらい。(^o^)v

 

Complex Petroleum Plant workerの様に、動きが遅そうな職員達、(いざって時のスピード・迅速力なし系)。 でもご苦労様です。angel

 

パナマの定番の場所で撮影会。

 

1989年12月20日~1990年1月31日のアメリカ軍による、パナマ侵略によって、街は壊滅になりましたが、今やこのように、一人前の立派なビルが立ち並ぶまでに、復活しました。凄いスピードで、経済のマーケットの地というか、需要があるからこそ、ここまで、お金が動くからこそ、ここまで来たのだと、26年で、見た目は凄いよね。

 

ボカしてみました。それでも絵になる。パナマCitylaugh

 

景気が良いか。ライトアップにも力を入れてますよ。

 

ここが首相の家なのかな?(一際、目立ちます。)

 

自転車に乗り、せっせと通り過ぎるレインボーマン。景気がイ~ね~。

 

ちゃんと綺麗に整っております。

 

噴水もカラー色。

 

吹き出る出る。(しまいには、オイルでも出てくるんじゃないかと、予感もしました。cool

 

少し、色で調節してみましたが、しなくても綺麗。

 

ゴジラが表れる20分前(そんな感覚。)

 

ウルトラマンの司令部がありそうな、色合いに建物。(昭和を思い出す私。)

 

Party Panamaっぽく、してみました。

 

黄色で加工。

 

昭和44年っぽく、味をだしてみました新橋・東京。 良く見たら、ぜんぜん近代だけどね。ぱっと見いね。

に来て、その物事を歴史の背景から年後の今をだし、運河もだし、もちろん国民性も、地下鉄も走ってるし、結構、警察の方は助けてくれてる。意外な一面もあったし、頭(教育)は、私が思った以上に鍛えられてるかな。もちろんい1部の層の出身者で警察官になり、若い女性警官でしたが、ホスピタリティの方も、あるに感じ取れました(幼稚ではない。これは言えます。こおいう人が増えてきたら良いなと感じました。でも英語が出来ない。。)。他の中米より英語を喋る人はいるけど、。。パナマは中米でも個人的に注目の都市かな。発展が早い、凄く、他とは比べ物にならないぐらいに、経済というもので、どこまで成長し、どおいう分野にお金を使用して、国民や国の成長に影響を与えて行くのか、他人事だけど、外から見てて面白いなって、少し興味があります。今後を見守りましょう☆ そして私は行ってませんが、ビーチも各地方にあるみたいで、観光地だそうです。興味のある方は調べて見て下さい。 今日はこの辺で、それではまた直ぐに会えたらと思います。バイチャyes

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

 

 

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San Jose へGoの巻

本当に、お久しぶりです。超~忙しいって言い訳はしませんが、が、次から次へと移動ばかりで、なかなか時間がとれないのです。怒ったりもしてるし、なかなかWIFIの環境も、パットしないので、遅くて、疲れて寝てしまってます。ヒマラヤでの生活は夜21時頃には就寝して、朝5時起きの生活が約2週間続いてましたので、早寝・早起きの、おじいちゃん的、生活習慣でした。今もそんな感じが続き、もお夜なると眠たく直ぐになります。 今回、シャワーも2週間のトレッキング中に1度しか浴びなかったので、結構な汚れが体に溜まりましたよ。(笑) 洗っても洗ってもアカが出るわ出るわの祭り状態で、骨折して以来の感覚でした(笑) ともかく先をすすめないといけないので、旅コラムに参ります。ではでは、世界のコスタリカへ行ってちょんまげ☆

 

サン・干せに着いた時には、私の体は徐々に衰退して行ってました。普段ならホステルまで歩いていける距離の20分が、バス亭に到着した時には、黄色信号が体に点滅していました。 症状的には風邪をひいたかなって、思えたのですが。地獄の始まりでありました。ニカラグアでは、タクシーの運転手に嘘をつかれてUS$20ドル請求されて、それに腹がたっていて、ホステルのプールでビールを飲んでいた時に、蚊に刺されて、デング熱が発症してしまったこと、今でも、そこが原因だっただろ~と感じております。(文句を言うて怒ってた自分、ホステルの兄ちゃんの態度も、軽いし、舐めきってた人で、ニカラグアに幻滅してた時でした(笑))、ここサン・ホセのホステルに着いたのも、ギリギリで倒れそうでした。到着したら、直ぐにベットに寝込んで、3日間は、一番無理な状態でした。(立つと、目眩がして、倒れる。。風邪だと思って、携帯してた日本の風邪薬を飲んでも回復の兆し無し、ひらすら水だけを飲んでました。喉が渇き、食欲はなくて、自分が、この状況下に陥ってしまった事に神様を恨んでました。)5日後ぐらいに歩けるようになり、徒歩20分にある、そこそこ良いアメリカ資本の病院へ行き、診察を受けて、点滴を射ち、血液検査(この血液検査でも、面白い事実が起こりました。血液の流出で、私の座ってる椅子が血だらけ、3回目で成功だったかな。注射下手くそ(笑))を行いました。ホントに色々あった。医者は私の症状を観察しただけで、デング熱にかかったのではないかと、悟ってました。結果がデング熱と判明して、入院するか自宅(ホステル)で安静するかの選択でありました。 ホステルで安静を選択して、私は毎日の様に通院しては血液検査で、ヘモグロビンかな、赤血球だったかな。量が規定値の半分以下だったこともあり、危ない状態であったらしい。(出血したらとまらないのかな。)それが1週間以上続きました。自分の状態は良くなっても、その数値が、一向に回復しなければ、旅の再スタートはないと、忠告もされてまして、時間の余裕もなくなってきて、少しストレスに感じてる部分も最後の方はありました。 たまたま週末に入り、病院が休みなので、2泊3日で、地方の方へ無断で出向いていきました。(時間が押してるし、行きたいとこへいけない、コンディション的にはOKなのだが、血液はOKではない、もどかしかったが、遊びに行きました。)無事に何事も、倒れる事もなく、元気に、サン・ホセへ帰ってきて、病院へ行き、血液検査して、規定値に回復し、ドクターからOKサインを頂きました。本当に長かった。12日間ぐらいいたかな。 このせいで、エクアドルへ行く時間が持てず。パナマからペルーのイキトスへ行く事となりました。『ホンマ、人生何が明日起こるかわからんわ。(素敵な事だったらなイーのにな☆♪(笑))』 最後は、ドクターや、副ドクターにさよならを告げて、パナマへと向かいました。写真はコスタリカでの、撮影した数点です。どおぞご覧下さい!!

この写真はサン・ホセ(首都)にある、マクドナルド前の広場です。 本音(コスタリカの食事は美味しくない、マクドナルドのケチャップも変な味。一つも美味しいと思う物がない。事実、この事を病院の看護婦さんに話したところ、彼女も、そお思うとおしゃってまして、笑いました。)

 

これが、コスタリカの集団墓地です。彫刻のアートです。(初めて見たので、この様なお墓を、感心しました。勉強になりました。)

 

木々の間を抜ける先には、これまた特別な感覚のお墓がありました。

 

凄いよね。日本にいたら、知らないかったことだわ。

 

こちらはラ・フォトゥナへ行った時の乗馬です。

 

これから乗せてもらいます。

 

これが、やりたくて、病院には内緒で、ラ・フォトゥナへ向かいました。(正直に言うと、期待以下の乗馬コースでした。)

 

自撮影。

 

他の若いアメリカン家族グループと一緒に出かけました。

 

これがコスタリカのラ・フォトゥナの風景です。中米って感じの風景ですにゃ。南アメリカよりの。

 

火山活動が盛んな山々の1つです。

 

近くには高温の水が湧き上がってまして、スパも3件程あります。(私も入りましたよ。良かったです。)

 

火山活動、まっしぐら。いつ噴火しても、おかしくないような感じが伺えます。

 

怒ってます。(地球は)

 

そんなこんなで、ラ・フォトゥナへ来て、まあまあ良かったです。 

コスタリカのイメージは値段が高い。そんな大した事はないのに、いっちょまえに値段は中米で1番かな。パナマはアメリカンドルの使用の国で、アメリカの銀行もあるけど、ここもアメリカの銀行があり、アメリカの経済の影響を多く受けてる。ダブル通貨って感じに感じるね。正直に期待してる部分はあったのだが、そんなもんでした。自慢の産業が無い国こそ、いっちょ前に、値段は強気なんよね。安定した産業がある国こそ、物価は安い感じには感じる部分があります。どおなんだろ~。 観光業を餌(あてに)に依存してる国は、何か気にくわない。人の質(サービスが低い・教育・思考)が低くも感じる(観光に対しての関係者達)。 なかなか相手にしてたら限度もしらないから、調子にのるのる(失笑)。 

コスタリカの話し戻りまして、でも色んな人々に助けられました。ホステルの関係者の若い兄ちゃん。病院のドクター達も、親切であり、そこは恵まれたな~って感じてます。辛い事もあれば、助けられる部分もあり、勉強になってます。この時に頭によぎった事、弱い自分が出てきた部分もありました。まだ中米? 南米に入国する前でもあり、『まだまだ先は長いな~って思わさせられました。思い描く通りには行かんな☆。でも好きやで、自分の人生(笑)』次週の旅コラムはパナマ編をお送りします。

それでは、環境の良いWIFI場所ではコラムを更新していきたいと思いますので、宜しくです。

Gypsy Tomo2016!! でした。

 

 

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Managua in Nicaragua へ

本日もここ、から、コラムを書いてUPしていきます。に来て、3日目です。の旅雑誌では年連続で過去にNo,1を獲得した街です。実際にウエスタンのバックパッカーはもちろん、家族連れもいたり、夫婦で訪れるのをみたりしています。また韓国人が本当に多い事、若者から年配さんまで、それには本当にビックリしました。今も自転車を漕いでる観光客を目にしたりしてます。 でも私は、ここに来て感じる事は、ちょっとバリェーションに欠けてるかなって、そんな風に思います。ナイトマーケットでも、同じものが本当に多い!!、結構な数で、食事に関しても、味のバライエティーが乏しいのと。と比べたら、物足りないのが本音です。でも旅の初心者には、もってこいの場所でもあります。ゲストハウスも山ほどあります。同じ事をする人が多いのね。(オリジナリティが欠けてる)。まだまだラオスはこれからです。もっともっと伸びます。期待します。うちの泊まったホステルも、そうですが、全体的に接客の質に、振る舞いに、若い男性は、少しマナーが欠けてるかなってのが、印象を受けました(この2日間で、バックパッカーが1泊だけで、他の宿へ移る。口論も目撃したりと。掴めてないよ。 若い子らは寿司という食べ物も知らないぐらいです。(事実検証を地元の英語学校で、私が聞きました。))。ここは貧しい国でも、生活水準での溝みたいなのも、そんな感じなかったので、他(ミャンマーベトナム)の国々と比べて、貧富の差は感じませんでした。国民の数も、もちろん他と比べて少ないのは、ありますが。東南アジアで日本企業の親密な雰囲気は耳にするのは、聞きましたが、は、日本企業が親密してるかの雰囲気が1番感じられなかった。ここはまだ、そんなに日本の企業や、カルチャー、食事に離れてる。感覚がある様に感じました。そんなでした。

さあさあ行くよ~。旅コラムの続きへLet's Go Go GO!!今日はニカラグアの首都のマナグアから、少し写真をUPしていきます。 

 

前日にホンジュラスのテグシガルパからマナグワを目指そうと思ったのですが、直接バスはなく、再びサンペドロスーラ経由で行かないといけなくなりました。朝に出発して、夕方にテグシガルパへ到着しました。そこから乗り換えて、直ぐにマナグワへ向かうつもりでしたが、バスが翌朝にしか、無い事をしりまして、結局、テグシガルパで1泊する運命となりました。正直に焦りました。多くのタクシードライバーが私の所へ来て、声を掛けるのです、でもどの人を信じて良いのか、皆無で、その中から、1人選んで、信じて安い宿へと連れて行ってもいらいました。テグシガルパは、私は、全く調べてなくて、泊まる予定もなかった。だから、ちょっとややこしくなるなと、感じてはいました。(笑)。 今でも覚えてるのですが、街のショップは鉄格子で仕切られていて、今まで見た中で1番、頑丈で、警戒が高い場所なんだと。感じました。タクシーに乗ってる時は、窓を叩かれて、外から、何か言うてきてるのが、分かるのですが。スペイン語は全て把握してなかったので、意味不明でした。スーパーへ行くにも、地元の人はタクシーに『乗り!!』と進めてくるのです。ただ歩いて10分の所でも、危ないからと・・・でも私は、『大丈夫だろ~』と、思いまして、歩いてスーパーまで行きました。正直、大丈夫で、何も起こりませんでしたけど、1ッ画は、物騒な集団が、たむろってたり、そこを通過しましたが、ギャングがいるのは分かってました。警察も、その域にはいてなかった。川を挟んで、部分的には警備してるけど、川の向こう側が、警備なしと。ホンジュラスは、まだまだ荒れてるっていうのか、派閥がありますね。十分に注意して渡航される方は行ってもらいたいです。ここがサンペドロスーラより危なく感じました。 そして、出発しては、橋が無くなってる部分もあるわ。『しらんわ状態ですね。』

 

直ぐに直そうとは思わない彼ら。いつか修復しよーと考えるラテン系の人々。

 

これは革命のシンボルでしょうね。ラテン系は横領が本当に多いですね政治家さん。聞くところ全て、良い噂は聞きません。イメージが湧きません良くなる吉報。。遅い。

 

こおいう象徴する物を作り権力を示したいのは、わかるけど。(こんなん造ってる自体で、頭の幼稚化・力の示したがり・=高校生相手してるかの、こんなのにお金掛けてる時点で、この国はなかなか、回路を進めない感じが、ひしひしと伝わります。)

 

もお1枚。

 

メインストリート・・・この4つ5つ脇の道は、本当にグアテマラを見る事ができます。(凄いよ。)

 

ストリートで昼食をいただきました。

 

ここがレボルーション広場です。人々はここへ集まったのですね。

 

グアテマラ、そのフラッグ(国旗が意味する事とは・・何ですか? )(私は最近、国旗に興味が少し湧いてきました。 意味するものが、そこのあるから。不思議と国民と旗の理解・感情をを。)

 

焼けたのかな。?これも歴史の目撃者です。

 

ミュージアムだったかな。観覧する場所でした。

 

これが目撃者の建物です。彼と話がしてみたいです。建物ね。

 

後ろ側です。

 

ミュージアムからの外(色加工してみました。)

 

焼却炉か?何かのプラント。

ニカラグアは何をしたいのかが、さっぱりわからない。私はタガという所へ行こうと考えてたのですが、マナグアに到着した時に1人タクシードライバーに嘘つかれて、2倍請求されて(US$20)私は、この国民性に、残念としか言いようがない、この1人の人の責任で、私は、お金をこの国に落として行く事を止めました。1人の国民のタクシードライバーも代表やのに、その国の印象を与える。 それを全く理解してない勝手な行動で、観光客に失望を抱かせた。自分らで、自分の首を絞めてる事に気づかない、バカなドライバーで、私は去りました。(色んな事を教えて行かないと。観光客増える理由に・減る理由に)ラテン系は、個性がワイルドで楽しいオーラを醸しもだすが、頭が切れないね。ニカラグアのその、乏しさの象徴が人から、景色からしました。ホステルのスタッフも、態度が軽い!!全然。アジアの発展するスピードに比べて、ラテンは遅いの一言。やはり、こおアジアに私は今いてるのですが、質が教育が宗教(仏教)からか、社会に適応する、順応性を持って従事できるのは、アジアの特別な宗教から継承からの、気質、農耕民族として、こつこつ働くこの環境が私達を取り囲んで、そのリズムが、今、その国際社会という基盤で成果を存分に現してますね。 ニカラグア・・・まだまだ十分は、パットしない。明確にならない、特徴の内、国です。年後ぐらいに改めて、WEBで調べてみます。それまでは、もっと彼らは、考えていかないと、私のイメージでは、ダメのまま。スペイン語圏の途上は、著しいものは何処の国からも、吉報がないかな。 頑張れスペイン語圏laugh そしてGypsy Tomo2016!!は、今から28時間掛けてカトマンズへ向かいます。行ってきます。

以上 Gypsy Tomo!!観察。

 

 

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Pico Bonito National Park へ 散策の巻

お待たせしました。待たせすぎ~!!ってのが音ですね。ごめんなさい。只今、オスアンパバーに滞在しております。これまで、スケジュール通りに行動してまして、暇になる時間を作ってませんでした。今晩そして明日は、スケジュールをフリーにして、コラムの方をドンドン更新していきます。を通過して、ここラオ!!に関しては、やはり、期待を裏切らないですね。値段に食べ物に、超美味しいwinkの、なんのと。♪本当に良かった。は、私に合ってるね。かなりのドストライクだわ。語りつくせませんが、もお全部において、最高な事を知っていてほしいです。に関しては、もお人が優しいとの事、は、世界の中で1番、人が優しい、恩恵な民族なんだな~って改めて感じました。こお、旅をしていて、色んな人に出会い、にも、そおだけど、考えさせられます。。もちろん。。思いつく事もあります。私はで、こお時間を使ってるのですが、なんだろ緊張感を、全く感じないのが事実。アフリカを経験したからか、全く不安がないのです。余裕!?この辺も、考えさせられるポイントとなりました。不思議だわ。境遇って言うのか、自分の今の位置を。では、河川敷を平日の昼間に歩いてた時、リタイヤした、おじさん方達が、飛行機のラジコンで、遊んでる楽しいそうな姿を、見て何か共感できた事、ホント私も31歳でリタイヤしたかの様な(うな)、何か感じれる部分があった事、ふと『』って言葉を思い浮かびました。 『』ってなんなんだろうかとも、その言葉の意味を考えさせられます。 でもへ行くと、そおも言ってられないでしょうね。多分、また素敵な緊張感の下での生活が始まるのだろうと。(笑) 楽しみです。 あまり長々と書いても意味わからなくなりますので、この辺で。

旅コラムの続きにまいりましょう。世界のホンジュラスへ行ってで~す。 with Gypsy Tomo.

 

 

 

 

Poco Bonitoへやってまいりました。全然、人の気配がありませんでした。 誰もここホンジュラスへハイキングに来る事はないでしょうね。(笑)

 

定番の床が抜けてる事。

 

ここへは4人できました。

 

ハイチーズ♪、彼女はバミューダ付近出身のカリブ生まれの女性です。

 

何をしてるんだ?この人は。

 

ニンジャ戦隊、ニンレンジャー☆

 

スパイダーが影として写っております。

 

これはカカオの実です。初めてでした、こんな、直ぐに食べれるなんて。そして、カカオというものに。

 

左の兄ちゃんは、現地ガイドの方です。

 

小さい滝(瀬)です。

 

色反射してみました。水色です。

 

あ~ああ~。

 

Gypsy Tomo ターザン

 

彼女も、木登りっぽくしてます。

 

彼は現地の人系。

 

森深く入っていきますよ。

 

もお少しで、その可愛い滝に到着です。

 

これがPico Bonitoでの滝となります。(大して大きな滝ではないけど、特徴があるのがわかりますかね。★)

 

ハイチーズ♪

 

One more.

 

Pico Bonito.

 

水がドンドン、しぶきを上げてます。

 

生命の誕生(喜び)って感じです。(そんなのが伝わってきますにゃ。)

 

私以外のクレージー3人さん。

 

もお1枚!!

 

これ、結構毒の強いヘビらしい・・・・、気づいて良かった(^o^)c (なかなか分からないよ。岩の上にいることを。)

 

Gypsy Tomo と美しい滝ちゃん達。

 

頂点へ登りつめろ!!這い上がれGypsy Tomo!!

 

良い写真。

 

Thank you and get back Home.

今日も、退屈な記事で付き合っていただいて、ありがちょ~。まあいつもの事だけど(笑)。Pico Bonitoは、何か特別な物がある場所ではありませんが、でも1つ言える事は緑の田舎でした。ここえ到着するのは、地元のローカルバスで、舗装されてない道をひたすら進みました。バスがなければ、トラックをヒッチハイクして進む事と、実に観光地としては進んでない場所でもあり、その分、自然の人の営みが伺えた事は大いに良かったです。 観光地化にして、人を呼ぶ事もありだけど、このように、殆ど観光地化されてない場所に来ることも、また違った感覚を与えてくれる。 勉強なるわ~。何が人にとって、バランスを壊さずに成長させてくれて、笑顔な日を送らさせてくれるのか。 もっともっと私Gypsy Tomoは経験して行かないといけませんね。それが今の答えでしょう。今日はこの辺で、またお会いしましょう。

素敵な写真があったら、ドンドンUPしていきますので、お楽しみにしててちょ。☆

以上 Gypsy Tomoでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

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La Ceibaへ いらっしゃいの巻 and おまけ。

どうも皆さんGypsy Tomo2016!!です。遅くなりました。ゴメンちゃい。ミャンマーに入国して、1週間が経ちました。全部がスムーズに行きまして、ここまで計画通りに進んでます。自分の見たかった。BAGAN遺跡に、インレー湖に、ゴールデンロックにと、只今はヤンゴンで明日のバス待ちって感じです。まだね、たまに体に出るアラジックが再発したりしてますが、軽度にと順調に回復はしてきてます。今は腹痛が昨晩から起こる程度で、全体的に見て、OKラインです。 またホーチミンやバンコクや、ここヤンゴンでも、夜のビジネス(男性の好きなwink)がありますが、正直、何処も代わらぬ平均3000円。私は行きませんが、が、興味のある日本人の方には、どうぞ♪楽しんで下さい。

この1週間を振り返って、ミャンマー人の印象は、とても優しいです。これまで、南米・アフリカと来て、久し振りにアジア(ミャンマー)と、・・・良い人ばかり。laugh、もちろん私達に嘘を付く人もいてます、でも私は、そこで代表者として叱りつけて、事をより良い方向へと持って行きます。(例えば;定番のタクシー料金に関して=取りすぎ価格、あと昨日怒ってあげた売春斡旋の若い男の子(学生さん)=押し売り。) それ以外に関しては完璧(素敵☆)です。私はこの国を凄くオススメしますね。国民性は基本的にシャイ(Shy)で、そこまでナーバスに成る事なく普通に溶け込めます。改めてアジアの本当の良さを嗅ぎ取れたかなって、うすうす感じました。 ちょっと先取り形で写真を数点披露いたしましょう★。

Bagan遺跡・Inle Lake・Shwedagon Pagoda

素敵な写真を5点。皆さんにミャンマーを好きになって来ていただけれたらと思います。旅行初心者でも、ここは最初のステップとしても、良いと感じる。そんな感じです。以上!!

 

 

本日も旅コラムの続きからまいりましょう。 ラ・セイバからですね。旅で知り合った人の友人宅へ、おじゃましました。そこがラ・セイバというホンジュラスの北の海辺にある町です。では今日も行くよ~。世界のホンジュラスへLet's Rock"N"Roll.

 

ここはサンペドロスーラ(San Pedro Sula)の街中心地の教会前です。私も知らなかったのですが、ここは、中米で1・2を争う危険と言われてる場所でもあったのだが、昼間の雰囲気は、いたって普通でした。当初はここで、ハイキングへツアーで行く予定だったのですが、ツアー会社へ電話しても、全く応答がなくて、予定が変わり、市内でブラブラする数日間でした。ここへあ来るまで、本当にToughでした。サンサルバドルからバスに乗り、こちらへ来るまでに、そのバスに違法な物資が乗せられてたのかわかりませんが、関税でドライバーとホンジュラスの監査との、話し合いが2時間程続いてました。隠していたのがバレてしまった。そして、そのバスにはゲイの人達が3人いたりと、タッチしてくるわ。本当に大変で、気が休めない。バス車中でした。ここへ到着したのも夜中の2時過ぎで、宿は予約してなかったのですが、メモ帳に1件の宿のアドレスを明記してたので、そこへタクシーで、行ってもらいました。

 

昼食です。サンペドロスーラのマーケットでの昼食。地元のマーケット食事。

 

知り合いの友人宅での夕食をいただきました。ここの家のママは本当に素晴らしい方でした。(BIGママだわ。食事も作ってくれるし。心が大きい人です。)

 

黒豆系が主流なのかな。いただきました。

 

ラ・セイバのゆっくりゆっくり、観光地化へ向けてます。でも本当にスローです。(笑)

 

橋げたは、地元の釣り人にとって最高な場所となってます。(笑)

 

大工さん!! 作ってます。

 

地元の子供達、日陰でたむろう。

 

こちらの子供達は、ジャンピングイン 海へ、楽しいね~~。

 

こっちを見てるよ。ハイポーズ♪

 

ワーイ×2♪(こおいう光景も、昔の日本の田舎に映りますY。私は好きです。☆)

 

1917年の植民地時代の面影も、残る。また内戦もあった。ラ・セイバ、色んな歴史がここでは起こったことを、象徴してるかのように、私には映りました。

 

市内では、カメラを出してたら、取られる(恐喝、強盗される)とか言われましたが、まあ頑張って撮ってみたりしました。

正直、ここは大した物は、なかったのが本音かな(笑)。サンペドロスーラでの予定が狂い、そして、ラ・セイバへとやってきた私。ここ、ラ・セイバは治安もよくなくて、鉄格子で、ギャングもいてて、目立つ金持ちは、命を狙われやすいのかな。私が泊まらせてもらった、方の近所では、旦那さんが撃たれて亡くなったとか、それからセキュリティーを雇ってるとか、ここを紹介してもらった人の話からも、1つのバス会社が、ギャングに逆らった事から、バスドライバーが、その私人の前でやられたとか、ここでは内戦もあり、皆さん(住人)は悲しい経験をもってるのです。お世話になったBIGママも、週1回は教会へ行きおいのりを捧げてるのです。過去から立ち直ろうとする庶民の想いも、ひしひしを感じました。まだギャングもいてるし、太陽が沈んでからの女性の1人歩きは厳禁状態。外国観光客もラ・セイバでは見なかった。私が見たのはそんな感じでした。本当に人々は良い人です。ホンジュラスには、マイナスイメージが強い分、これから良くなって行ってほしいと心から思います。

良い写真を撮らなくてゴメンなさいね。来週はラ・セイバの裏にある、国立公園へのハイキング模様をお送りしたいと思いますので、ご期待下さい。

それでは皆さん、また次週にでも、会いましょう。時間があれば更新して行きますので、以上 Gypsy Tomowinkでした。

 

 

 

 

 

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Sight of the San Salvador

2016年4月25日()徐々に気温も上がり、日中は30℃を越える日も出てきた台北Cityです。Gypsy Tomoも、28日の出発に向けて、必需品の買出しに、新しい物にと、入国に関してのVisa確認など、最終チェックに入ってます。このColumnをあげたら、最後の河川敷へ14KMの散歩に出かけます。with Lacrosse Stickwinkheart(いつでも復帰しプレーできる様に先週から1人トレーニング再開しました。(笑))また、私は動物アレルギーに掛かってしまい、大変な日常生活、顔が痒いし、なかなか気が落ち着かない、リラックスができないのです。もともと皮膚は強くなくて、敏感肌でもあり、アレルギーも、何個か持ってて、ここにきて、条件が重なっての発生と、ニュージーランドでの猫との生活以来のアラジックの発生だわ。。。(勘弁してくれ~・・今回は犬なんですが、これも運命なんだね。)台湾を離れる最後の最後まで、私を苦しめる。呪い★条件の一致に色んな事が私を困らせる。何でも寄ってくる私の人生!!暇は1つもない、 本当に神様は、ありがたいですよ。次は何が私に降りかかるのか、天秤に乗せられてる今日この頃(笑) ネタやで。(この台ペイでの滞在は忘れる事はないでしょう。★)

そして総括として、台北人(台湾)で感じた事; 先週も言いましたが、個人店で働くオバチャンに、凄く、その姿勢から教わる事がある。個人店での麺屋さん。日常のお客さんに対して、日常のごく普通の接客だけど、温かみのある雰囲気、落ち着きを放してくれてること。=(色んな物事を経験してるからこそ、にじみ出るオーラなのだと、感じます。) 

また、台湾の時給ですが、平均の日本円で約500円です。日本の半分だから、従業員の数も、日本より働いてます(その1店舗で、)。でも、台湾は物価上がってきてる様に感じます。日系の吉野家・やよい軒・ダイソー・三越さんに行くと、日本での価格より高い気します。でも雇われ(Workforce)には、その約500円と、どこもほぼ代わりのない現状、もし仮に、賃金を上げると、人員はカットされ、より1人に求められるパフォーマンスは多くなるでしょうし、今までNT60元(日本円で約206円)で食べれてた、ごく普通のローカルのお店も値段が上がり、台湾の魅力でもあった『安い!!』の代名詞がなくなるでしょう。 国際経済が与える影響というのは、人間を無意識の内にストレスを与え、人間力を弱くしてる。そおいう渦に巻き込まれてる現実でもあります。 利便性は上がり生活がしやすく、交通に関しても見ての通りに潤ってるが、反面では、コントロールされてるんだな~って、以前から私は何回も、このColumnで、書いてますが、ここ台ペイでも、何処でもあることですが、感じてしまいます。 私が思った台湾人の印象は、抽象的に言いまして、可愛い人々、それは国民性ね。 優しい☆・ゲップを平気で何処でも(女性・男性)、オナラも平気で(男性)、日本の影響も多大に受けてる(台湾は日本の延長線上の場所です。ほぼ一緒)。台北は大阪の御堂筋にそっくり。日本車も超沢山!!TOYOTA. 日本の弟分(兄弟)って感じも、本気で感じる。日本に近づこうとする姿勢は、感じますね。見本が兄貴が日本という位置づけかな。空気は、良くないかな。それは感じる。河川敷で歩いてても、何か空気が違う。。。これまで、ノルウェーの田舎・ドイツの田舎でいてて、体が反応しますね。だからと言って深呼吸ができないわけではないけど、新鮮ではないことが、200%も承知で感じます。色んな匂いが台北にはあります。はっきり言って、はやり疲れるよね。嫌な匂いも、もちろんあるので。 何処の国も色んな問題があります。 ほんまにバランスやで。バランスを知る人の育成が、世界、人類に必要不可欠です。少子化問題とかよりも、今何が1番必要なのか、私たちが根本的に必要としてるのは、『多角から物事を見れて、経験から暖かな目で落ち着いた目で解決できて、人の話も聞ける、そして判断のできる。本当のバランスを分かってる人。』

分かりましたか?(^-^) さ~さ~、今日もColumnへと参ります、エルサルバドルに入国しました。特にここで魅力がある事はありませんでしたので、首都のサンサルバドルを散策してました。街の写真です。どうぞ適当に見てって下さい。Let's board on Gypsy Flight 2016.wink

   

街到着です。ここは到着するまでも、どんなけ時間が掛かったか・・・ケサルナンゴを出たのは一昨日の深夜で、サンサルバドルへ到着したのは約40時間後です。この間に、あったこと、まず最初にグアテマラシティでは、バス45人乗りにたいして、乗客が私を含めて2人だったので、発車したくない、それで、次のバスの人達と一緒に出発。。それでも合計7人程、あげくの果てには、グアテマラと、エルサルバドルの国境でストライキが発生したとの事で、立ち泊まり、そして、何処からか、また後のバスの乗客が乗換えで、私たちのバスの乗車してきたこと、本当にストライキだったのか、 乗客が少ないから、お客の嘘をついて、乗客を1つのバスにまとめて、送りたかったのか・・・定かではないけど、(ホンマに信じれなかったです。)バスの運転手は、完全にOFFモードで、寝てるし、新聞を乗客席の1番後ろで、読んでるし、最初は意味わからなくて、何が起きた状態でした。メキシコでも、途中でドライバーが果物を取りにいくし、彼らは全く英語が喋れない人だから、大変でした。そして、深夜に国境へ到着しました、メチャクチャ適当な検査で、即終了して、深夜にバスを走らせるのは、危ないとの事で、その国境で朝を迎えて、そして出発しました。サンサルバドルは、第2のアメリカみたいで、アメリカンDollarが通貨です。銀行もアメリカのがあります。 銀行は厳重に扉も2重で、空港みたいにチェックされます。今まで旅した国の中で1番の入り口でした。家にも鉄柵で頑丈に囲まれてて、少しお金に余裕がある人は、セキュリティーマンを家の前で雇ってました。ライフルを所持して、普通の道のライフルを所持してるセキュリティーマン方・・・ どんだけ、危ない国やねんって思ったのが最初の印象でした。

 

普通の光景 in City.

 

催しの日でなくて、普通の日の日常です。(自分で何でもイーから自営業でやった方が、ましなのです。)

 

公園

 

交差点。

 

交差点②

 

街①

 

散髪屋さん。昔~のアメリカっぽい写真風。

 

街②

 

人々は沢山、行ききしてます。

 

街③

 

これで80円程。 美味しくなかった。怖かったこの後に、腹痛しなるのではないかと。(笑)

 

ビーチの方へバスで向かいました。(放し飼いされてる牛さん。)

 

海は、特に綺麗なカラーではありませんでした。(普通)

 

私の海岸での昼ごはん。ビールと、海鮮スープに、定番のグリルチキン・ライスです。

 

何でもかんでも、海の採れた物を入れてる感じが。素晴らしい☆(^0^)v 全部で350円程だったかと。本当に美味しかったです。(ここはOK!!)

今回、エルサルバドルに来ましたが、色々と調べたのですが、あまり凄い壮大なスポットは見当たりませんでしたので、サンサルバドルの首都だけ、とりあえず見れば良いかと思いまして来ました。やはり、今までの国とは、ちょっと違いまして、本気で物騒な事が頻繁に起こるのだからこそ、頑丈なフェンスに、セキュリティーマン、にディフェンスされてるのだと、ひしひしと伝わってきました。雰囲気は悪くはありません。実際に、夜遅くには外出はしてませんでしたが、HOSTELのレセプションの人が言うぐらい、暗くなる前に帰って来たほうが良いとの事を言うぐらいなので、これまで以上に、意識しました。すこし辺鄙なホームレスエリアの入り口付近にも行きましたけど、『危険』って感じはうけませんでした。ここはギャングが危ない域。 私がたまたま行った時期が良かったのか、定かではありませんが、人々は普通に良いので、観光地は、多分有名な所はありませんが、皆さんが考えてるよりかは、エルサルバドルは、大丈夫かなとは思います。行く前に聞いてた情報だと、エルサルバドルは、ホンマに危ないから気をつけなだめと思ってましたが、全然、裏の方歩いてても、普通でした。(たまたまなだけかもしれませんが。) 特に、エルサルバドル人に対してのネガティブな印象はありません。一般人は普通に良い☆やはり第二のアメリカだけにあって、英語が喋れる人にも、他の国より会いました。 また不思議な国に感じます。 気になる人は行ってみてください。 以上

 

 Tomo2016!!でした。

 

 

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From dawn till Sun goes up , Vista is at the Summit of Mt Tajumulco

2016年418日()~かな?週のまりで、体や気分が重たいのを、このGypsy Tomo2016!! がブッ飛ばしてあげたいなと思います。徐々に近づいてきてます。その時を、ここを去り新たな旅へと再開へ。もお10日を切りました。27日の深夜には国際機場に入り、早朝650分にバンコク経由でヤンゴンへと始まります。何か最近は、バックパッカー(宿泊先)での選ぶ楽しみなんかも出てきました。基本、私はプールがあるかをチェックします。やっぱりね。暑い所へ行く時に、プールがあれば、そこでクールダウンができるし、安いビール飲みながら寝れるし、普通にバッパーの人達とも絡めて、私はパブとかよりも低価格で、リラックス出来る憩いの場所だと位置づけてるので、プールを番に、番目は景色かな、バスコニーや屋上からの、そこでゆっくり安いビールを飲みながらリラックスできる空気を醸し出してる事、3番目は意外性なユーモアな感じで他に類を見ないオリジナリティの持つ物、もちろん値段は安い所を常に探しての結果に結びつけるようにと。だいたい後進国だと1600円以下での自分の最高の条件で探します。 だいたいBANGKOKまでのバックパッカーホステルはチェックし終えました。それも私の1つの旅での楽しみの1つに最近なりました。 何で、こんな風に思える様になったかと言うと、ナミビアでキャンプサイトを回ってた時に、プールがあるのと無いのでは200%、旅の楽しみが推移して、変化をして行くのです、プールという物(施設)は、 会話が弾み、COOL Dawnができて、リラックスできて、全てがプラスに向かうのです。 そのパブと違って持ち込みも、HOSTELでは可能で、外のスーパーで買ってきたのを飲めるし、私はーカーを、いつも何処ででも携帯してるから、気分はに上る感じに作れるし。そおいう意味だからです。そして前回お伝えして、旅の予定の続きなんですが、実はミャンマーチェンマイラオスバンコクの後はエベストへ向かいます。標高は8850mだけど、 これに登ろうとすると約00万円かかるのかな?私はそこまで資金を持ってませんので勿論、今回はNOです。そこまでCrazyではありません。 資金も、ここを登る事も、そんなに甘くない。前回の6009で、私は本当に辛い目を実感しましたので、でもね。でもね。!!将来!!9000mまで行ってみたい、限界を超えた自分に出会えるのは、なるなのか、なのか。かりませんがあるかぎり、目指すよ♪♪。答えは、1度しかないこの自分のキャラクター個性と特徴。() なもんで、今回は下見に行ってきます。費用も、ほとんど、かかりません。その後はアジアファを見る為に、国立公園へ行き、タイ番の目当てで、アジアサイ番目で、色んなえたらと思います。 その後は、また来週に発表したいと思います。

じゃ~今週も、これを見て暇な時間のあてにしてください。それでは!!Mt,Tajumulcoへ行ってでーす。wink

 

完全なる夜明け前に山頂へ到着、標高4220m、そこから見た。村の光です。(これ撮るのに苦労した。まじで難しかった。これは、その中でも最良の写真です。 これは小さな村ですよ。綺麗でしょう(^o^))

 

Daybreakです。赤く染まり太陽が上がってきます。

 

色は少し強め修正してます。(暗黒って感じで。地獄の入り口へようこそ。)

 

マグマの海が向こうで広がってるのを。

 

雲が今回も沢山発生してたので、こんな感じですが、でも良かったです。

 

噴火もしてるし、近所の山々は今でも。本当に、見た事なかった。活火山を見たのも初めてでした。

 

右側奥の山が、そおです。地球が活動してるのです。怒ってます!!。

 

色修正してます。

 

これが自然色に近いものです。(朝の撮影は3脚がないと難しいです。)

 

フレアの爆発風。

 

私Gypsy Tomo!!も記念写真。

 

太陽が昇りました。(おはようございます)

 

太陽が登り、大地に光が差し込むのです。(この朝の霧が、素晴らしい景色を醸してくれてます。)

 

拡大してみましょう。これでも標高2200mはあると思います。

 

今見ても、よく撮影できたと感じます。木の影に、この斜めに切れ込む光に。完璧だね。

 

神が大地を観察してるかのようです。

 

太陽は神様だ。この光は沢山浴びるべきだね。(気持ちよさそうに見えません?光のシャワー)

 

凄い!!

 

大分、撮影して、景色も堪能できましたので、下山です。

 

大分、光を絞ってみました。

 

これは最高の1枚の1つです。これを見てたら、宮崎駿 監督の映画のアニメに見えます。 天空の白ラピュタに出てくるような。地上の町。 Hello パズー って感じ。

 

4000mから見る大地とは。

 

天からの光を浴びなければ。

 

大地が、賑わってる。朝の会話をしてる。そんな風にみうけることが出来ます。(大地が皆と話してる。緑と大地。)

 

これも綺麗わ。(私、好きですね。)

 

おもいっきり、光が差し込んでるでしょう。(い~ね~。)

 

これは、安土桃山時代風に撮影してみました。両側手前に木を置いての撮影。(わかってくれたら嬉しいな♪)

 

あとは下山してケサルテナンゴへ戻りです。

 

野良犬さんたち、日本では、もおこんな景色は路上で見れないでしょう。(やんちゃでは無かったら、見る分では、癒されるのにね。可愛い子犬ちゃんですheart)

以上Tajumulcoからお伝えしました。この時は、本当に気合入ってました。絶対に登ってやるぞと、なんたってよりも高い山で4000m以上と、今ではなんとも思いませんが、当時は4220mって聞くと高いな~って印象を受けました。今思えば、富士の3776mってどおなん?遺産の価値ってあるの?みたいな、高さだけで見たら、そお感じてしまいますけど、他に沢山の何かがあるのでしょうね。ともかく、来て良かったです。これがあったから、後の南米での6009mと5950mの山を登れたことにも繋がります。 山頂からの景色を見ていただいて思うのですが、[大地って凄い美しいのだな~って霧があり、雲があり、光がある。]絵のような物が、目の前に広がってるのです。 また活動が続いてる山も、今までテレビでしか、噴火なんて見た事がなかったのですが、実際に噴煙が上がってる山を見ると、[違うな~]っての感想!!。色んな物事が、ここ山頂から観察できた。一生忘れないって言っても過言でない、目で見る。で起こってる、ごく普段の日常模様って感じです。オススメの授業です。誰でも行けますので、是非宜しくお願いします。

さて来週もここからお送りします。勿論、旅コラム編で、すんごいは蚊が多いの、スーパー多い。Gypsy Tomo2016!!この国で特にやる事も、正直に今の自分には無い、時間を掛けて、比重を掛けて得る事もない(優先的に)、から感じれる事は1つしかなかった。(ここ、チェーン店ではなくて、個人で経営してる、食堂の、スタッフに見受けられる感覚なんですけど、温みが接客に感じられる。それはぐらいの、の何気ない接客、言葉も私はができないからコミュニケーションはとれないけど、でも店は流行ってる。はもちろんで、価格も安い、そして、スタッフだよね☆。 店をとは、という意味を教えてくれてる感覚が、ばちからする。 店とは物を売るのでもない。広告をだして、引きとかやるものでもないねん。広告出す店はいづれ潰れる産する。何か人の方程式みたいなのが、かすかに見えてきたのが事実。安く物を売るのが店でもない。 私が感じ取れた店とは=答え。あなた(お客さん)の習慣の1部になる事が店です。なお店=人々を支える為の、その人(お客さん)の人生(習慣)の1部分なのです。そおいう物が、個人のお店の、の作ったご飯、らかいかいもりのような、接客から、感じれます。凄い素敵な事をで感じれました。これは大きかった)。 この国は、このまま進歩進化する。でも面白みが特に40歳以下の世代ない。人々にユーモアが、ないね。(残念) また来たいとは思わない国のつにあがります。 私は自分の中で、やるべき事をしっかりやって、日、過ごして今週もやってまいります。ありがとう()。

それでは、今週もHappy Weekday

Gypsy Tomo2016

 

 

 

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The road to Quezaltenango and mounting up Volcan Tajumulco the highest Mountain in central America .

2016年4月11日(月)、時が経つのが、ホンマに早く感じる。こないだ4月に入ったと思えば・・もお11日も過ぎ去り、どなおなってるんだ~状態(^0^)x まあね。私も残りでの滞在が2週間ちょっと、もおあっと間に離陸の時が来るものと感じてます。飛行機の予約も完了でヤンゴンバンコク経由で入国します。もお少しこの旅のルートをオープンにしますと、へ行きまして、最近有名になってきたバガン寺院へ行きます(の北東の農村地帯は、今もまだ少し危なくて観光客が行く場所ではないので、辞めておきます。私も何があるのか情報が無いので、特にチャレンジして行くエリアではないと今回は・・です。)。他も周ります。そしてチェンマイへ行きまして、へと、ここではでは、多分・・・100人も知らない、マイナーだけど凄い森の中にあるHOTELへ行ってみようかと、考えてます。メコンを上へと・・・・・、私もアマゾンでの民家へ訪問したり、周辺で滞在した事がありますが、今回は、また違った建物で(感覚も違うように感じます=先見力からの予感。)、その辺りは実際に行けて写真が取れたらUPして行きたいと思います。そしての首都経由でバンコクへ帰ってきまして、また飛行機で、とある場所へと飛びます。自分の軽くやってみたい見て見たい、彼の偉大なる姿を、この目に焼き付けに行きたいです。その場所は・・実は・・世界で1番の場所。皆さんが人生で1度は聞いた事のある場所へ。angel 次週発表いたします。

もおに来て、ほぼ完全に精神的にも回復して、最近は、もお真近に迫ってきた旅の再出発に向けて、胃の底から、興奮(ゾクゾク感)が再び湧き上がってくる感覚(活動再開)がしてきました。そして、今回の旅で、新たな軽い投資として、GoPro Hero4を購買しようとしましたが、予算がカツカツな為に、そこは諦めて、2016年に今年になって販売されたウェアラルカメラを台注文しました(安価の物)。その他アクセサリーと新しいBackack(前に背負うカバン 兼 ハイキングタイプ)と, いつも頭に被るってるypsy Tomoのトレードマークの Era 59fiftyのCpなど、気持ちを一進に超変革で行く予定です。旅のルートも、今回は変革です。時間と予算から、あと自分の心が何処を目指し向かいたがってるんか、ハートに従い、そのクレイジーなルートで再び始まります。お金も、使うよ~~~。恐れるなGypsy 兼 Crazy Tomo2016!!、貯金なんて使って使って使いまくれ!!lってwink今は、そんな気分(これ多分、正解だわww今の7年目の私にcool)。 おは株に投資せず、人に投資して、経験地となり、が出・がつき・、も入って行き、シーの様に煮込み時間経つにつれて、しくなる★。付加価値のある物へと(^0^)v(世界で1つだけの個性豊かでユーモチュー♪へと。超旨い~パタ~ンへfrown) 変な例えだけど、(これ正解!!)(死ぬまで勘違いを貫き通す人間パタ~ン ってか?(笑)そおです。) 判っていただけたらHAPPYです。必要となれば、その時、働いて、稼ぎます↑↑

それでは、私Gypsy Tomo!!の勘違いの人生の世界へ行ってちょんまげ、内容は前回よりマシです。Secret potion.

 

 

先週も、お伝えした通り、ドライバーのミス(記憶障害ミス)からアンティグワに降ろされて、再出発です。朝が超早かった5時に宿を出まして、トヨタのバンで、グアテマラシティへと戻り、そこからバスでケサルテナンゴへと、本当に今日は上手く行くのか半信半疑でした。 そしてグアテマラシティからの出発も少し遅れて、そして出発しました。凄く乗客の人達と仲良く遠足気分でワキアイアイで、進んで行きました。外国人は私1人で、スペイン語の勉強をしてまして、色んな人に助けてもらいました。(笑)が、が、またもや名物のストライキです。もおあと10分早くバスが出発してたら、こんな所で引っかからずに通過できてたのに、残念賞。

 

この先を右に曲がった所30m程先でストライキスポット、ここで17時頃までいました。何もすることなく、私は側道にある小さなショップでカップ麺3つ食べてました。お腹がへるへる。 スペイン語勉強したり、乗客の皆さんと冗談いうて笑ってたり、 道の上で日向ごっこしたり、素敵な時間でした(笑)

 

これがグアテマラです。乗り込め~。

 

ケサルテナンゴへ到着(市内写真)。

 

これ勇気もって買って食べましたが・・・美味しくなかった。(私はあわない。Deepflyしたデザート感覚の物。)

 

彼の家で泊まらせてもらいました。将来は、ちゃんとしたレストランを開きたいだって、ちょっと異風感じの人でした。部屋には空き瓶が、とても多く、ユーモアな方でした。(料理は、そこそこだと感じます。)

 

彼の作っていただいた食事です。 美味しかったですが、これ食べて、腹が痛くなったのを覚えてます。(笑)(^_;^)

 

こちらも美味しかったです。(でも、ぶっちゃけ言いまして、普通★でも凄くありがたいことです。 無料ですもの私には。)

 

近くの山へと暇つぶしにハイキングに出かけました。

 

こお雲がかかってくるでしょう。 この1時間後には、凄いドシャブリの雷雨が来るのです。(バケツをひっくり反すぐらいの短時間の、激雨。)

 

何か共産党ホールみたいな、ここも廃れた場所でした。 あとで、ここへ行った事を誰かに言ったんです。そしたら、{危なくなかったかと?問いただされました。} 何か、ここも少し危ない人がいるみたいな事を言うてましたけど、私が行って時は、人も殆どいなくて、平静としてました。 運が良かっただけで、何もなかったです。

 

この日の晩御飯はローカルの人が通う、レストランへ約170円程。 ここのレストランには計3回きたかな。ここで滞在してる間。

 

私の寝床。ケサルテナンゴ。意外と予想以上に気持ちよく寝れた。屋根裏スペースで、感覚でいうと、となりのトトロで、めいとサツキが虫ネットの中で寝てて、扉全開で寝てる感じ、月の光が中に入ってきて、涼しい空気も中へと、そんな不思議で気持ち良い感覚の屋根裏でした。

 

これも皆食べてる。ローカル人向けのカキ氷。コンデンスミルクに・・何やったか忘れた。。ごめんなさい。でも、約40円で美味しかったです。(これは、また食べたいです。♪)

 

いきつけのローカルレストランでの晩御飯。これはお肉があるから、少し高めの値段でした。約200円かな。(もちろん、全部いただきました。)

 

違う日の早朝は、バックパッカーの人らと、ツアーガイドの人と中米で1番高い山へと出かけました、その向かう途中のローカルバス車内。(混み込み。)

 

一度サン・マルコスでバスを乗り換えて、やってまいりました。ここは登山スタートラインです。

 

到着した時は天候は良かったのですが、時間が経つにつれて、雲が出てきました。(現地ガイド入れて6人で登ります。)

 

登るよ~。エイエイオ~♪

 

こお豪雨の道があったり、自然のありのままの顔を出してくれててありがたく、嬉しいです。こおいうのを見るのが好きだな私。

 

Have a break.皆元気モリモリ(ドイツ人・イギリス人・アメリカ人・イスラエル人・グアテマラ(ガイド)人・私の日本人)

 

高山植物? 綺麗です☆嬉しくなる(^o^)

 

植物2

 

植物3

 

植物4 、(名前は全く知りませんが、見るだけで、本当に心が笑顔になります。今でも嬉しい☆cheeky)

 

登るにつれて、霧(雲)が、かかってくるわ。 でもこれも素敵な経験の一部です。

 

のりの良い、登山仲間(笑)、彼らけっこうイカレテル(笑)

 

オープンタイプのトイレを発見しました。皆で半ケツになって、アホ写真撮りました。

 

翌日、早朝に登る山頂が雲の隙間から顔を出しました。

 

本日は、4000mのこの広場でテントを張り、就寝です。彼らは全員アメリカンの1つのグループでした。私らとは別の。 こんな感じって事で。この夜中には氷が降ってきたりして、少し煩くて、なかなか寝付けなかったです。なんせ寒かった気温3℃で、私の寝袋は-7℃までって書いてるのですが、超寒かったんです。寝袋の頼んなさを痛感した感じでした。イギリス人の人は、夜中に吐き気をもよおすわ。野犬は吠えるわの、安眠妨害な1夜となりました。

今日は、まだ良かったでしょう。! ここキャンプ地の場所でも4000mと、3776mをも超えてるという事で、嬉しかった。あのよりも高い場所に私はいてる事を、世界には沢山の高い山々がありますが、ここへこれた事は、嬉しかった。実際ケサルテナンゴに来た理由も、山へ登る事でした。この訪れた時は9月で、Lo Seasonであった事もあり、なかなか人が集まらなかったのですが、何とか、かき集めて5人揃う事が出来て、登山を実行することが出来ました。私人なら、出費がもっともっと多く重なったのですが、5人集まっての事で、落ち着いた値段で、実行できました。ここは安いね。ケサルテナンゴもここにあるのですが、学費とホームステイで週100あれば、いけるような事言うてました。私も思います。中米で安い場所は、メキシコの下の方か、グアテマラと、もしを学べる時間があれば、私は、グアテマラ(安全で安い)、でも変化球でホンジュラスも今、思えばゾクゾクする環境。でなら、コスタリカペルーで、変化球でベネズエラかな☆。また行きたくなる~!!!、ともかく、全然4000mでも、以外にしんどくなくて、軽々上がる事が私には出来ました。いたって普通。全然しんどいとか感じない。でも他の人達数人には影響を与えてました。しんどそうにしてたり、吐き気など、食事が上手に消化しきれなかって、戻したりと。 今日はこの辺で。また次週お会いしましょう。次週は早朝のM,Tajumulco山頂からです。 お楽しみに以上。

y Tomo2016!!

 

 

 

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The Road to Antigua の巻

こんにちは、今日もこの適当な、お時間がやってきました。世間はEaster Holidayで開放の休日をお過ごしだと思います。ここも4月5日()まで休みで4連休だそうです。 3月は精神的に落度の大きな月でありました。でも4月に入り、気持ちは、そして計画は徐々に進んでおります。昨年に計画してた、今回のでの滞在は、一時休止いたします。昨年に自分の中で計画していた事が不可能という結果に結びつき、そして、この1ッ月前に、からOfferいただきました。今後の事も考えて、自分の歩むべき道をも見直して(revise)、どお時間を使うべきか悩み考えてました。もちろん時間が可能な限り、自分の、やりたい事などを、目の前に紙に書き、心が思う優先順位をつけて、どの時間の使い方が、ベストかと考えた結果。今月の428日()にを出国いたします。 行き先は・・・・・・・(Myanmar)です。 Lacrosseも最後の最後にもお1度やりたい思えて。 そして、そのオファー次第では、今後の180℃、予想の不可の道へと進みます。自分の中で、今後2017年18年を色んな角度で起こりうる、また自分の行動で可能な事を計算してました。 学校6年間(学校6年間)を卒業して、これから学校へ向かう感覚です。一歩一歩大人の階段を上がってる、そんな感じです。 しっかりして行かないといけない。学生になるんだからcool。素敵な、お兄ちゃんになれるように、次は「信」よりも「虚」というのにポイントを置いて(信がある方・持ってる方は⇒次に知り、学び、感じる事は虚です⇒そしてユーモア(健全な人、私達の持ってる・眠ってる共感できる、また得れる、人間味あふれたおかしさ。⇒階段を登り仏様の様に素敵な味のある笑顔を醸し出し、表せれる。))、この学校生活を送って行きたいです。伝えて、引っ張っていける様に、課題(Assignment ever)。 

それではAntiguaへの道のりと少しその街の景色を撮影したので、ご覧ください。 世界のグアテマラへ行ってQだす。 with Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

雨の本当に多い月でしたね。雲と光のコントラストが素敵です。(雨でも、こんな虹では、ないけど、普段見れないような色が見えると気持ちがイー☆)

 

 

ここはSemuc Champeyからの最初に出会う小さな町です。 時代が過ぎるのがゆっくりな町です。

 

車でも乗り換えて、行きますか。

 

ガスに雲に、多い多い。

 

これは綺麗。

 

これも田舎で撮影した1枚。

 

似たような写真2

 

車の中から、1枚。

 

私は、本当はAntiguaには行かずケサルテナンゴ(Quezaltenango)へ行く予定だったのです、この前のドライバーが私をグアテマラシティで降ろすのを忘れて、直接Antiguaへ来てしまったこと。(ボケーット運転してるから、彼らこんな事を起こすのです、頭はきれないね。cheeky)

 

彼らのミスでAntiguaに来てしまった私は、せっかく来たので、太陽が沈むまで、市内をウロウロしてました。

 

グアテマラ名物の派手やかな公共交通機関、アメリカのスクールバスのお下がりを改造してる感じです。

 

皆さん(ドライバー)、こお自分の車を、自分色にするのが大好きみたい。私達が原付バイクを改造するあの感覚でしょう。中3・高1年生の時の自分を浮かべました。

 

ちゃんと駐車する知能はあるみたいです。 そこは嬉しかったです。smiley

 

各ドライバー自慢の(俺のバス~)バスです。

 

ここは観光地です。でも私は興味がなくて、パスしたはずが、ドライバーの間違えで送られてきたのだ。でも特に興味が湧くことは改めてなかった。 街並は良いけど、私は見飽きてました。このような感じの街を。

 

そうなんです。山が有名でもあります。アグア山(Volcan de Agua)

 

このIrregularな日の晩御飯。もちろん自分出しです。彼ら間違えたドライバー会社からの償いはなし。宿泊代も自分です。この右上の牛乳みたいなん、美味しかったです。この感じがイーヨネー。なんか・・現代日本ではまず消えた感じ。(笑) (嬉しい。)

Antiguanに関しては、正直に言いまして、興味はいまいちでした。やはり綺麗に、観光人客を引きつけようと取り組んでる、そおいう場所でした。だからと言って私には届かないです。今まで色んな所を見てきたので(こんなんメキシコにもあったやん状態)、新鮮に写りません。でも、旅行初心者には、すばらしい日常の面も見れるし、安全な場所だし、とても良いでしょう。 私は・・・・ですが(笑) ラテン系の男性は頭が切れないね(そこまで考えた事、脳を使用した事、使用の仕方をしらない)。そんな感じに写ります。色んな国民を観察して、見てますけど、言葉は無し、逆にそこで脳をいうのは使用しなくて良いのかもって反面思いました。(笑) でも、適材適所でしょうね。Off timeは絶対面白い事はわかってますyes 一緒には仕事するのは難しいかな(そんな機会があるかも分からず思ってします。)。 体格は外国人の中でも小柄だから怖くもないし、農業する民族でもあるから、何か分かる部分が共通する部分が、ちょっとある感じがします。私達も大いに先祖は農業してた民族だからかな。顔もアジア系っぽくも感じれ、かする部分を感じる。 今日の退屈な時間は、これで解消なされましたか? また次週続きをUPして行きます。 何か発表が私からあるかもdevil

Have a enjoyable day.   Big fat Love during Easter Holiday .

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

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Monumento Natural Semuc Champey in Guatemara

おはようございます。本日2016328日()を迎えまして、海外のTOTAL 生活が7年目に入りました。この6年間を、思い起こすと素晴らしい、勉強期間だったと、このうえない世界の授業(世界選択科目)として、それを計28カ国の5カ国(ニュージーランドオーストラリアカナダノルウェードイツ)で仕事をして、3カ国(ニュージーランドオーストラリアカナダ)でクロの公式戦へ出て、ラク練習会は(ノルウェードイツ台湾)にも顔を出しました。勢いとポテンシャルのみで、がむしゃらに走り続けてきたGypsy Tomo.色んな事を経験させてもらいました。それはお金を稼ぎならでもあるし、お金を払ってでもあるし、私は凡人であります。皆さんと同じ目線と温度のいたって普通の一般Peopleです。才能もスキルもない、資格もつもない、ただただ1つの生き方を示したい、その想いだけで走り続けてきました。小さな夢も叶えた。やりたい事もやった。31年やり残した事は、本当に1つもなし。経験しすぎて、精神がお爺ちゃんの年齢に近くなりました。色んな物事、自然海(界)から、人間界(国民性・金持ち・貧乏・経済が、お金というものが、発展途上国の皆の心を魅了してしまって、輝く目を失ってしまってきてる事)から、生物界から、孤独界から、葛藤界から、これ以上の欲は今は無い(涙と感謝)。 次はこの経験を私が伝えて行く立場かなって、それは世界の授業を選択して得た経験を、スポーツ・仕事・仲間(出会い・別れ)・旅・孤独・コミュニケーション・自己コントロール・我慢・喜怒哀楽・節約・感謝・救われた自分・バカだった自分・自身過剰だった自分・パーティーとは・普段の生活(買い物袋を持って帰って、自炊洗濯を自分でする、その当たり前さ)・自分次第で可能性はスーパーでかくなる。(もしかして叶う事も)・全身全霊・追い込まれた自分(本性が出てくる時)・を辞めてからの己の精神状態・盗まれ失った時の精神・何が本当にホンマに大切な事か・・・気づかされる。 

もちろん、また戻りたい国も沢山あるし、また会いたい仲間もいてる。今は、その自分の中での転換期ですね。これをどおいう形で、表現・またどの舞台で、行う事が自分にとって納得し、Gypsy Tomo Colorを失わずに進める事ができるのか、あくまでも平凡人って事の上で雑草である事を胸に刻んで、進めないと意味がない、資金援助なんて、ましてやスポンサーなんて、臆病グループなど、臭いコネクションは、いらない。 もっともっと私は追い込まれても結構、絶対にその先が見えてくると信じてるから、この6年間の経験をも、ぶった切るくらいに追い込まれても構わない、それが逆に必要なんですよ絶対に(そお感じる)。余裕があるから、中途半端やから、魂が唸らない。もっと追い込まなければ、いけない、もお1つステップUPしないと、何も浮かばない。魂の叫びが必要、もお1つもお1つ。

この続きは次回で、そして1つの事を発表して行きたいと思います。laughそれではFloresを後にして、今日はSemuc Champeyへと、ご案内して行きたいと思います。それでは適当に(暇な、お時間に)覗いて下さい~な。世界のグアテマラへ行ってQSemuc Champey から。

 

バスに乗り、これから川を渡ります。橋がないので、ここには大きなバスをも乗せる筏で渡りきります。観光地ではない場所は、本当のグアテマラを醸しだしてくれてます。(攻めたいな~。)

 

おっちゃんが船の筏の操縦さんです。(頼んだよ~。保険はいってなさそう、この仕事ね。(笑))

 

こんな移動手段の風景、日常から。定員オーバーなんて、当たり前の常識ね。

 

緑が本当に多いよ。雨もよく降るし、ジャングルとまでは行きませんが、嬉しいですね。

 

路上脇には、こおして民家があります。そこは、ホンマのグアテマラの人を見れます。英語なんて、もっての他、学校へすら行ってるか、さだかの場所です。それはメキシコでもあったし、田舎へ行く程。こんな光景が、日本の明治から大正時代に代わるころの田舎の感じに見えませんか?このこらが着物か浴衣を着ていたら(Imagine)。(目が綺麗♪お姉ちゃんに弟さん。私にはもお、無い、この感じを。嬉しいよね☆)

 

宿に到着したあとには、トオモロコシ畑を通り歩きます。(こんな所を通るなんて、宮崎駿さんの映画、ホタルの墓か、となりのトトロの世界へと入った感覚におちました。嬉しかったよ♪この年でトオモロコシ畑を横切るなんて、予想なんて、これっぽっちもしてなかったから、笑ける。)

 

めい・さつき ちゃんにあげたいです。 トオモロコシ♪(エロテンって言います。主食ですね。中米では。)

 

雨のよくふる時でもあったので、沢山の水が流れてます。ここでジャンプインもできますし、 ゴムチューブの浮き輪に乗って流れて行くことも出来ます。

 

これが上から撮影した。Semuc Champeyです。

 

段々畑の形状です。

 

Backpackersの連中です。

 

綺麗な水で、自然のプールです。深い所もあります。

 

ここから先は、行けません。

 

下へ降りてみました。

 

観光地に配備された軍隊さんがた、護衛です。(逆に、こんなのがあると、 いつゲリラが来るのかと疑問を抱きます。(笑))

 

こんな感じです。

 

良い感じ。

 

自然が作り上げた。水の公園。

 

グアテマラの家族さん(国内旅行地)、そしてBackpackersです。 海外からの家族旅行客や裕福系は見なかったです。(そこまで整備されてません。来る道も、ホテルもありません。)

 

山にある自然プール!!

 

素晴らしかったです。

 

大正時代の田舎の光景写真風。(チキンを焼いてますよ~、よう食べるチキンを、私はグアテマラというとチキンをよく食べた事しか、覚えてません。ポニョってスペイン語で言います。安いし、よくこんな露店で食べました。美味しい。)

 

この近くに洞窟のアクティビティがあり、その中には滝もあり、その真っ暗な中をロウソクだけで、握り、泳ぎ進む、深い場所も沢山あり、10人ぐらいで、めちゃくちゃ興奮したアクティビティがありました。いままでの経験した、アクティビティの中でも印象深い、まじで真剣で、連帯責任!!ロウソクの火は、絶対に消してはいけない。街灯も一切ないが為に。洞窟の中の滝を登る時なんて、中途半端で行くと怪我すと感じ、真剣モードになりました。 責任感と真剣でないと怪我する。ヘルメットなし。ライフジャケットもなし、安全性なしの、グアテマラならではの、 バカで興奮型アクティビティでした。 生還して帰ってきたときは、全員が開放されて笑ってました。 そんな恐怖の中でのストーリー性抜群のものでした。オススメします。

 

即朝には、ここを離れて次なる目的地へと、トラックの荷台に載せられて早朝に移動です。

 

行け行けGO×2.

Semuc Champeyどおでしたか?グアテマラで私が番行来たかった場所であり、実際行って良かったです。自然のプールもですが、洞窟のアクティビティが何よりも、凄かったのなんの。危険と脅威と興奮と責任がありました。  何処でもそうですが、子供達が親の手伝いでか、物を売りに来るのが沢山ありまして、その対応に疲れますますね。しつこく売りにきても怒ることも出来ないし、彼らも生活があるし、ビール本でも売らないといけないのか。経済の影響が観光地では、露骨に、そんな光景をみるのは、相変わらず個人的には、好きではない。せがんで来るスタイルは、ホンマに勝手な意見だけど、なくして欲しい販売スタイルです。いつも何処ででも思う。 そこかな改善するポイントは、あと、ここはATMとかありませんので、行くときは、しっかり現金を持って行く事をオススメします。発電機で発電しますので、夜11時には完全真っ暗、それは、他のホステルもでした。まだまだ、この一帯は、舗装もされてなくて、1本道で、大雨が降り、土砂が道を塞いだと聞いた事もありましたから、まだまだこれから改善するポイントが沢山ある場所でした。 

以上かな。 また来週です。

Side by Gypsy Tomo2016!!

 

 

マイカテゴリー: Journey
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