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The Peaceful and amusing day with Julio Family

、ご無沙汰しておりました。Gypsy Tomo2016!!です。ホントに色々とあって、自分の中で、抱え切れない処理できてなかった事がここにきて、破れ出てきました{心の奥の袋に溜まってた物事}。鬱ですね。仕事も無理やり自分にムチ打ってやろうとしても、気が全く入らない症状。ポテンシャルで勢いで、なんとかなるだろ~との、心意気で対処できるかなと思ってても、もおメンタルが持たなかった(気は自分が思ってる以上に経験を積み、熟し(年をとる)てきてるのかなと)。そお感じてます。でも本当はトレーニングとかしてないから、基礎体力の衰えから、思考に少しネガティブに働いてるってのも、うすうす気づいてます(見えない目的ポイント=に後退していく体質の変化)。分かるは、食生活に体の管理に、もっと徹底していかないと、典型的な0代のに吸い込まれていく事を・・。これだけは分かっておかないけん事、もお2代の体ではないのだと、3代として、確認した上で、これから物事を進めて、付き合って行かないといけない事を。それは良い意味で立派な0代を築いていくって事を。Mr 30代 として、0代の魅力を素晴らしさを示すという意味を{0歳からの生き方}。かっこいー40代の男性の様に、カッコイイ0代を作りあげたいね。先週から始まったから、少し回復してきた感じで、少し光が見えてきた感じであります。今この1年を思い起こしても20153月28日~今日まで、本当にムチを体に、メンタルに打ってた自分がいた。仕事探しから、職場での人間関係から、人々に対しての失望から、金銭の窃盗から、裏切り行為から、食中毒から体調を壊すにいたる。ポジティブに考えて、無理やりでも持ってきた先週までの自分…限界が、表に出たなって、嘘なく、本音angry ともかく、焦らず今は行く事と考えてます。もちろん、しっかりってプラスのエネルギーを体にとと思ってます。 では、諸事情このへんにして、 の続きへりましょう。laugh

 

Floreに到着しての、最初の食事は定番のグリルチキンにトオモロコシの生地焼きです。これは150円程でストリートの露天では定番で、私はよく、グリルチキンを食べてました。これ1番かな。チキンは、ホント美味しい。 貧乏人の私にはピッタリな食事と、お値段ですわ。ありがとう。

 

ビールはブラジル産の安~い物です。1000mlでUS$1dollar . 結構安いから、昼から飲んでました。(地元の人たちも、ここへ来て夜は飲んでます。)

 

これは露天での食事です。見た目は、びっくりでしょう。味はビックリでしょう。

 

ジュリオ氏宅の家 兼 ホステルです。コチラの1部屋を、私は借りてました。ここでは4泊しました。素敵な家族でしょう☆、パパは私と同い年の今年で31歳です。奥さんは少し下でした。息子のモンキー君は元気モリモリで、夜遅くまで、家の前で遊んでます。

 

お姉ちゃんです。恥ずかしがり屋さんだけど、負けん気が強い子です。少し不器用かな。でも悔しさから、頑張ってやろ~という、性格の娘でした。

 

今日はボートで対岸へ、ピクニックだわさ~。半日Slow day.

 

対岸の丘から見る Floresは、絵になりますな~、(将来!!ここは、もっと発展するでしょう。私の予感は当たる。魅力がエネルギーと可能性がヒシヒシお伝わってくるのが分かりますか?70年後は、もっと凄くなってる事を、私は描いてます。wink

 

対岸のボート乗り場からFloresを見る。

 

JUlioさんの左が息子で、右が親戚の子だったかな。(右の子は、涎がまだ出る子で、すねたら、おもっきり落ち込む、典型的で良い子でした(笑) 左のJULIOの息子は、賢い男前の子って感じ!!COOLな青年になるね。清清しく☆)

 

記念に、撮影しておかないと。将来の有望株に挟まれて、Gypsy Tomoさん.

 

San Benitoで、ございやす。 Floresから徒歩でこれる距離でもあり(20分程)、別に一帯は危険な感じはありませんでした。裏の通りで歩いてても、この当たりは、全員知り合いかのようで、町も大きくないし、ちょうど住みやすいサイズだと、感じます。(この感じ、イーヨネー♪。私、好きだわ。電線にアナログ感覚の時代感があるある。)

 

この日は週末でもあり、夜は小学生達、この当たり一帯が、何かの独立記念日だったかな、そんな祝いの祝賀的ムードでした。FLORESそのものが。 違う広場では、写真では撮影してませんが、小学生や中学生、高校生によDANCE SHOWも行われてたり、この周辺での政治家さんも見えてました。

 

昔は20年以上前かな、内戦があって、今は、これからは素敵な方向へと、グングン伸ばしてる事が肌から伝わります。グアテマラは優しい人々です。気質は好きですね。(昭和だ♪昭和25年って感覚ですね。)

 

JULIOの娘さんのダンスSHOWです。スイングダンス的な?おちゃめなダンス的な。記念式典に相応しい、平和を保つ、象徴する。子供達の演技です。(素晴らしい。素晴らしすぎる♪)

 

この晩は、グアテマラ代表のサッカーのゲームマッチがあり、対ホンジュラス戦だったと思います。 パブは少し盛り上がってました。 左下はJULIOの息子でした。 何か、まだサッカーには興味ないみたいでした。

 

翌日の日曜日も、朝から記念の演技行事が、何処かで行われるみたい。この娘達もJULIOの親戚と、年の大きく離れた妹です。綺麗な服を着てました。☆

 

バイバーイ♪いってらっしゃ~いって感じ。本当に可愛いらしい素敵な娘達でした。昭和だ!!昭和!!(この感覚大事だ。)

 

私は、彼女らを見送り、私もここを旅立ちつぎなるセムックチャンペンへ向かいました。これは記念にJULIOからもらったキーホルダーでした。これと共に旅は継続されました。

こんな感じで、素敵な日に訪れて、素敵な人々に出会えた事、それは他の旅人とかからではなくて、地元の人々から、やはり優しい気質を持ってるよね。暖かい国柄だからでもあるし、そこまで時間に追われてない、そのコンディションが私が育った感覚(当たり前感)の相違点、これまた嬉しいね。都会人は社会にコントロールされ、時間にマナーに追われてるけど、ここは全体的に、追われてる事なく、人々の持ってる気質が、ちょうど私にフィットする。そんな時間でした。 次回来る時は、ヤシャ遺跡に、ここでの静養ですな。私は、ここをオススメしますよ。遺跡(観光地)だらけで、緑も多く、物価は安いし、FLORESは可愛いらしい町だし、安全で、もちろん人も良いし。また行きたいです。 ゴールデンウィークをまだ決めてないかた。ここで過ごすことはいかがでしょうか? グアテマラシティからの国内線も飛んでます。 カンクンからは未定ですが、宜しくお願いします。来る際にはJULIOが経営するHOSTELにでも泊まってやって下さい。めっちゃイー子、子供達もいつも遊んでます。賑やかな昭和です。(笑) 気になる方は、メッセージ下さい。お待ちしております。

今回は、この辺で、また来週にでも会いましょう。ye for Nw.Ciao Ciao My friends.

Gypsy Tomo2016!!

 

 

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~ グアテマラからTikal 王国へ いらっしゃいの巻 ~

こんにちントン、ントンワシントン(^o^)v 皆さん今日は旅コラムにCome backいたしますよ。 なんせ沢山のストーリーがあるので、早い目に体裁していきたいです。昨晩はここ台北のWAVE CLUB TAIPEIへ行ってきました。あのプロ野球巨人の;坂本勇人選手達が、遊んでニュースになった場所に(笑)。 どんな所かなと興味本意で、行きました。台湾のはいかほどの盛り上がりをしてるか。まあ、普通に日本人と同じ気質(農民出身)だから、ほぼ同じくの盛り上がりのでした(ちょっと男はクールにしすぎかな? ダンスよりも女性を探しすぎな若者が多い気がしたね。=元気が有り余ってる証拠でもありますな☆laugh台北!!Good!!)。私は普通にダンスを楽しんだ夜でした♪。観光客の外人さんも15%程と、ちらほらいてました。彼らは彼らのスタイルで、ここASIAは羽を伸ばして、最後まで4:00まで楽しんでましたよ。(様子をみてたら、本当に楽しんでました。)

それでは本題のグアテマラTikalへ行きましょう。世界のTikalVisit!! with Gypsy Lacrosse Player Tomo2016!!

 

ここへ来るまでに、国境を越えてやってくるのが大変でした。ベリース(Belize)のサンイグナシオ(San Ignacio)から、フローレス(Flores)へ、やってくるのに。サンイグナシオからグアテマラ国境まではバスで行き、そしてタクシーで国境へ、その国境へ着くと、沢山の両替師の人が尋ねてきます。めちゃくちゃの手数料を取る。最低な両替師、まだまだ国が遅れてる。アナログな事を伺えました。そこにはATMなんかはなくて、もちろん仕方なく両替しました。ベリース出国時はベリースの査証にベリースドル;20ドル程払ったのを覚えてます。そして、グアテマラ入国時にもUS10ドル程を払ったのを覚えてます。入国すると、色んな人が寄って来て、タクシーでフローレス(Flores)でUS$50を唱えてくる。人がいてたり、めちゃくちゃでした。観光客から、がっぽり取ったろうと騙す人達の多いこと、もお国境にいてる人達、全員ですわ。 私は既に、いくらで行けるかという事を前もって、分かっていたので、全部無視して通りすぎました。(大変) そしてコレクティボバスで(約US$5)Floresへと向かいました。 めちゃくちゃオーバー定員で、ぎゅうぎゅう積めで、そして120KMで一般道を猛スピードで向かったのです。(今でも覚えてる。Good laughter experience.) そして、知り合いが経営してる、ホステルへ、もちろん無料で4泊程しました。 そして、こちらの写真は朝日を見に行こうとして、行った時のTIKALの遺跡からです。あいにくの曇り空でした。でも、この湿原的な、夜明けは今でも覚えております。

 

こお明るくなると、オラウータンかな。鳴き声が半端なく轟きます。ジャングル感覚♪。神秘的な朝でした。自分が自然へと帰化した、そんな世界観です。(これは良いよ。)

 

曇りだから、こんな感じです。

 

こお、朝の靄から、天空の城では、無いですけど、遺跡が見えてくるのです。(めちゃくちゃ、COOLです。この現象って言うて良いのか、見えてくるのですよ。私達の前に、想像を超える絵が!!!!今でも改めて見て、ぞくぞくします。最高だわ。)

 

The Time slip .Welcome to Ancient time.

 

完全に太陽が昇りきりました。どんどん視界が開けてきました。

 

TIKAL王国を歩いてみましょう。 壮大です。

 

マヤ文明、紀元前の人々の住居、建築!! ノウハウを持った凄い人達だったんだろうと、伺えます。

 

王への最高建築。この高さが威厳と権力そして力の表現でしょう。

 

昔は、こんな木は生えてなったが、ここは亜熱帯だから、人がいなくなると植物が覆いこむのが早いものです。(この木々は、モデルにもってこいの立ち位置ですね。)

 

これは、手をつけてない遺跡です。埋もれてますね。異常な形wink 凄まじい形を現す。それは想像を遥かに超えて、CGとかで見るのとは、大きく異なる事。本物を見る事は、私に大きな影響を残してくれます。『百聞は一見にしかず』 ほんまに、おしゃるとおりです。それは良い経験に悪い経験に。ともかく、これは凄い。(竹の子をイメージさせてもくれました。(笑))

 

食べれそうです。只今が旬ですよ。(笑) 気になる方は調べてみてください。

 

マヤ文明の代表作。まだまだ魂が宿ってる勢いです。

 

この遺跡は地球上にあるものですよ。皆さん!! 映画の世界ではありません。現実にグアテマラにあるものです。

 

素敵な景色を、

 

今は、蜘蛛さんが住んでいました。

 

マヤ時代には運動会など、何かのイベントが沢山行われていたのでしょうね。イメージが湧いてきます。

 

ロマンしかない。

 

すばらしい。タイムマシーンが欲しい☆laugh

 

そうなんです。日本人の方でご存知な、方もいてるでしょう。ここの施設は日本の大きな支援によって、助けられてるのです。Proud of Japan.

 

これは、ナショナルバードだったと思います。

Floresに到着するまでが、本当に気を使い大変でした。そこからは、ましでしたね。(笑) ティカルは、かなりグアテマラでは有名な観光地であり、そこそこのバックパッカーさん達がいました。でも雨の時期でもあり、少なめだったと思います。 朝日を見る事は残念ながらでしたが、それ以外は110%完璧でした。自然に帰れた。軽く地球以外の・・・ジュラシックワールドへ行ったかのような・・・スピリチュアルな夜の明け方でありました。その事は、私の体が今でも覚えてます。その割りには、ホステルやホテルは少ないかなって感じもします。ここには国際空港がありますが、只今は拡張工事中らしく、今後は地価が上がって行くでしょうね。ここには可能性があります。ティカルだけではなくて、ヤシュハーのマヤ遺跡へ行くことができます。豊富な観光地でもあり、今後のここのマーケットに対しての投資はYESだと感じます。ホテルに観光事業、ホステル。でもFLORES側には空き地は無かったと、私の知り合いは、昨年かな。2件目の物件を買いました。FLORESの半島側ではありませんが、陸側を、後進国で観光地、ましてや空港があるといころは本当に近い将来の可能性大の物件ですにゃ。便乗×2.!! 波乗るのと一緒で、ときには勢い。楽しい~く行くよ~。波乗り、練習練習。(^o^)v 

ともかく本当に来て良かった。ここは穴場ではなくて、それなりに有名な場所だから期待はしてきました。結局は期待通りでした。Good♪!!グアテマラは物価が安い。お土産も安いですよ。食べ物も安いし、日本から台湾へ行く感覚。そんな気軽な感覚で行けます。治安も悪くは全く感じなかった。ホント気軽ですよ。是非、直行便はありませんが、スペイン語が飛び交うし、楽しいです。メキシコのついでに、行くのもありでしょう。メキシコは遺跡に海に、 グアテマラは遺跡に、その他。 楽しさ満点。是非、今年のゴールデンウィークにでもいかがでしょうか?

以上

Gyps Tomo2016!! でした。 Have a good weekday.

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Urban Gypsy Tomo2016!!が感じた南アフリカ編 

こんにちは、前回のナミビア編はどおでしたか?今回は編をお伝えします。ホントに色々ありました。その辺も詳しく、私なりに書いていきます。 今日、私がいる場所は台湾の台北です。そおです。大陸を去りまして、こちらのASIAへ帰ってきました。私も31歳ですので、海外で生活できるVISAが減ってきたために、もおラストチャンスです。(笑)放浪しながら稼ぎ生活をするLIMITが近づいてきてるのかな☆。それでは、の全てをお伝えします。

 

WOW!!winkこれが皆さんご存知のテーブルマウンテン(Table Mountain)です。壮大で、驚きのサイズで、心を奪われたってのが正直の感想。こんなのが、近隣の街にあるなんて、毎日見れる事に贅沢を感じます。これで1,086mとなります。 直立に切り立ってるから、山というか、大地が雲の上にあるって表現したら良いのか。。ロマン派の私は、これを見ると、天空の町があるのじゃないかと、空想を描いてしまいます。違う部族がいてるような。Cape townの顔は、ホントにこれですね。この山がなければ、ここはそこまで世界で名を知れる事はなかったでしょう。これです。smiley

 

 

Capetown。私はここに1週間いました。この南アフリカという国は、沢山の白人が住んでますが、ここは多いほうです。高級マンションエリアもあり、Sea Point /Camps Bayは完全に白人エリア、この辺のレストランの従業員は、そこそこ教育された黒人達(20代の男女)で、マナーも姿勢も良い方です。国際的視線で見て、アフリカ以外でも働ける最低のマナーを仕事に対する姿勢をもった人達ですね。それ以外でもCityの個人経営のレストランでも黒人のスタッフ、特に目が行くのはホールですね。良かった!!何の違和感もなく、スムーズに行動してました。 白人の南アフリカ人も普通に働いてました。でも給料は安いと思いますよ。食事がDinnerでも1ドリンクとメインの食事で200RAND(日本円約1500円)程なので、2000円あれば十分です。だから、どお考えても、人件費は上げれない、なんぼ白人でも時給は500円程ではないでしょうか。私の推測で。ビジネスで移住した人は良いと思います。でも子供世代となると、国籍が南アフリカとなりますので、そこでアホだったら、UNSKILLで20歳を迎えたら、何か損をした気になるでしょうね。親はビジネスで着て、白人階級で働くとしても、子は違う性格だから、 敷かれたレールから外れたら、時給400円の中で生きていかないといけなくなるんだね。気候は最高ですね。夏はともかく!!南アフリカのパスポートは、そこまで結う通が利く、日本みたいな便利なパスポートではありません。 親(自分)は良いけど、その子供達の事も考えて、ここでは先を考えた方が良いかもね。 ここでは南アフリカには白人のホームレスもいてます。若者もいてます。落ちこぼれて、草にドラッグに手をだしてしまったかのような、汚れてしまった格好で歩いてます。 南アフリカでの人生の敷かれてたレールから脱線した模様。 白人がここでルンペンになるなんて、現実は甘くない事を、白人達に知らしめてるかのようです。 ケープタウンから車で10分程でミューゼンバーグへ行く道でも、貧しいって言うのかな、道路沿いにタウンシップはあるは、ゴミは散らかってる。アフリカの本来の顔をだしてます。 タクシードライバーのお兄ちゃんが言うてました。 アフリカでは、南アフリカはこれでも賃金は良い方だと、彼らは外を知らないから、私がいたドイツでの賃金の金額を聞いてきます。 飛行機に乗る費用も貯めるのには程が遠いのだと、貯めるという習慣や辛抱が、無さそうだから、夢とうか、自分のやりたい想像を描けない。そおいう思い浮かべる知恵が、ないのかな。。。若者と喋ったりもしたけど、人生を掛けてまでってのは無いですね彼らに。 やはり、まだアフリカ人は、考えが浅いですね。 真剣に考える事が、バカバカしいのかな。そこまでの探究心がないね。 楽しい事が好きなのは、歌が好きで陽気なのは、判るけど。 彼ら南アフリカ人は(黒人は、いまいちだね。)、ジンバブエ出てきて南アフリカのホステルで清掃員として働いてる。お母さんや、若い者もいます。 実際に聞きました。 『ここの仕事は好きかと。』 彼は言いました。『好きでは無いけど、・・・OK』 もちろん給料は1ッ月17000円程でしょう。 NOとは言えない、アフリカ人の人は、ここ南アフリカが1番良い給料がもらえる国だから来る。 ヨーロッパではルーマニア人、ブルガリア人は、仕事を求めてドイツへやってくる。 日本人には知らなかった事、私も行くまでは知らなかった事、だからヨーロッパに関しては、ブルガリア人は少しドイツ語を知ってる事が、仕事へのチャンスが増えるから、覚える。それは英語よりも、私が思うより、ドイツの方が入国しやすいからだと、近いし。陸路で簡単。

ケープタウンの話に戻りまして、私は実はここで日本円30万円を騙し取られました。もちろん私のCareless missから起こり、PIN Number を盗まれて、カードも盗まれて、20分程で、私の日本の銀行の口座から勝手に引き出されて、残りは3万円程になりました。ここ南アフリカには、複合型ATMというのがあり、ましてや、表示がアフリカンで表示されてることもあり、その前にたって、どおやって、これを操作して引きおろせるか考えてる時に、プロフェッショナルに、心の隙を付かれて、 (その犯罪者の対応は)それもトリックの1つで、 そんなもんで、被害が起こるのです。このパターンは南アフリカ全土で行われてる事です。ここケープタウンだけではありません。皆さん!!南アフリカで現金を降ろす際には、複合型ATMでは降ろさず。普通のATMも沢山ありますので、そちらで降ろして下さい。 普通のATMなら何も犯人はできませんので、振込みもできないし、PINを盗む事もできないから。 複合型ATMで全国で多発しております。 そおいう複合型ATMの周りには、警告!!と書かれたポスターも置かれてますが、止めておいた方が、安全の為です。 私は、このことで3日間は落ち込みました。残念な出来事に、自分は、はまってしまったのだと、これ2回目、前回の旅 in Mexico CityではUS$2000を騙し取られて、総額で損害額50万円を超えました。 私には色んな人が寄ってきます。良い人もホームレスも、騙す人も、でも体は無傷All the time. これで南アフリカ人の黒人を嫌いになったのは本音でした。今は大分、心も回復したから良いけど、ケープタウン着いて初日に起こったから、テンション下げ下げでの始まりでした。Capetownの一望を見て下さい。景色は最高、でもこの中に犯罪者もいてるのだと、おもうと。。。思いたくない~~。(泣) でも、これがアフリカなのだ。良い事ばかりで安全な国ばかりではない、世界は・・。素敵な場所、人も沢山ね。

 

こちらはPort Elizabethです。ここは期待してた以上に最高!!人が少ないのなんの。綺麗なビーチで、ツアーも安いし。もっと雰囲気が良い。ケープタウンより断然。オススメです。静かです。

 

これは男子トイレに設置されてる無料のコンドームです。 野生の皆さんへとの事です。(ホントに半端ないと思いますよ。だって大人でも精神年齢15歳ぐらい、日本人感覚からしたら、そんな教育もされてないし。(理解できます。))

 

こちらはDurbanにあるVictoria Marketです。同じ物が沢山。結構ローカルな場所へ来たと思い、用心してたけど、おもったより雰囲気は悪くなかったです。単なるローカルマーケットでした。

 

こちらのストリートは、色んなスパイスの店で、サルの頭骸骨やクロコダイルやら、そんな物だらけで、ゲテモノエリアでした。よくわからない不明な通り。

 

日常の交通。クラクションが、うるさいのが彼らの動物気質から、鳴らしまくり、バカ!!(笑。これぞアフリカ。)写真ではありませんが、彼らはよくビーチの車のパークキングで音楽全快で、ビール飲んで、陽気に過ごしてます。特に夕方ですね。見てて面白いです。彼らの楽しみ方の1つとして。

 

橋の上からのレール景色。ゴミゴミゴミ~~、散らかす事は出来ても、片付ける事の出来ない性質。(Lowbrow !! This is the South Africa)

 

これはDurbanだけなのかな。South Africa だけだと思います。Durban Curry、インディアンカレーに、パンの中身を繰り抜いた。貧乏人の食べ物の感じ(笑)が伝わりますね。 美味しく辛かったですが、いただきました。これで約330円です。でもこれで平民価格です、会社員やファミリー価格、ちゃんとした収入がないと、買えない、このレストランには来れないです。周りを見てて、ひしひしと伝わってきます。(現実。)

 

こちらのBackpacker Hostel綺麗でしょう!!。私はこの色にロゴに惚れ込んでしまいました。これは昔×2、白人が船でやってきて、ここで泊まった、当時のHOTELだったのです。今は朽ち果ててしまいましたが、見た目はピカ1です。中は学生寮の様な、もお汚くなってます。100年前ですよ。この辺り一帯は1800年代後半の建物があります。 面影もまだ少し残ってます。避暑地でリゾート地でもあったのだと、今は再開発エリアとなっております。でも、このBackpackerは残して欲しい。これは価値ある私には強い魅力を感じます。☆

 

ビーチも黒人と白人で、ほぼ別れてる、それは意識的に感覚から、私も分かる。黒人のローカルビーチエリアで1人では行けない、盗まれそう。だから、96%クッキリ分かれてますね。 でもこれは、黒人が盗むという率が高いから仕方なく起こってしまう。 この子供用プールも黒人ファミリーだけ、現実。白人と黒人達の本当の交流は、まだ先になりそうですね。白人に大きな心、そして黒人には教育(もちろん家庭での教育も、だから子供達が子供の頃からちゃんとした教育に道徳を教えてあげて、彼らが大人になって、少しづつ影響をでる方向へと。) 現実は見てる感じは、まだまだ早くて40数年先掛かりそうな感覚ですね。

総括;Durbanではタクシードライバーに、請求額を騙されました。80Randとの約束は130Randを払わされました。本間にクズ野郎と思う感覚でした。(笑) 騙す事を平気でしますから、私達、農耕民族(日本人)から、考えれないと思います。若者だけではないです。良い年した大人も、信じれません。帰国に使用したヨハネスブルグ空港の清掃職員も、チップを懇願してくるわ。仕事を持ってる方でも、私を見たら懇願してくる。(私は、今は金持ちでもね~のって伝えるのです。) 南アフリカ・・・・・ナミビアは、もっと可愛い感じがしたが(国柄イメージ)、南アフリカは可愛くもない(ホンマに仕方ない奴らばかり)。大変やは。先生お手上げ状態、警察に協力してもらわないとアカン中学校の感覚。わかりやすくいうと。 セキュリティーも人も信じてはいけませんよ。ATMはそれからCITYの真ん中では使わないようにね。現地のホステルのスタッフが言ってました。少し、離れた場所の普通のATMを使用してください。

以上。

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

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Urban Gypsy Tomo2016!!が感じたナミビア編

で感じた事を、忘れないうちにGypsy Tomo2016!!の本音でお届けしたいと思います。私が到着したとき、朝は涼しかったです。しかし、皆さんご存知の通り私はノルウェーから来たマイナス10℃そして、日中は30℃以上のために、初日はヘトヘトで気分が悪かったです。もちろん睡眠も十分に取れていなかったが為に…そんな始まりからスタートしましょう。

ナミビアのウインドフックに到着しました。私が利用した航空会社はCondor Airlineという超格安航空で、Osloからフランクフルト経由でナミビア(ウインドフック)まで€319(日本円\40832)でした。

 

初めてのアフリカで、久し振りにテンションが上がり、少し緊張もしたかな(笑)タクシーは乗り合いで、公共交通機関ではなくて、各個人個人がやってる為に、信頼して良いのかが、まず最初のステップでした。(基本;10ナミビアンDoller(日本円で約72円))でも、運転手が、私みたいに観光客だとわかると20ナミビアンと、騙してきます。 私がここ3週間ナミビアに滞在して感じた。ナミビア人;大人でも精神年齢は日本人で例えると中学3年生な感じで、元気もりもりで賑やかで、野生的で、逆に羞恥心とかが無いですね。その点だけはプラスとして、私は捉えましたが、その他の点に関しては、教養がもっと必要(私が感じるのは、国際社会=特に先進国で、もし仕事をみつけ生活するのなら。) 我慢や、いろいろと、・・・彼らは本当に、お金に飢えてます。お金に魅了されてしまってます。私達が高校生で初めてバイトできるようになった頃の感覚がします。{虎の狸の皮算用}今月の給料は、いくらか、お金の稼ぐ事の魅力。 ここナミビア人だけでなく南アフリカも、教養が無い分、気分を抑えれる(自己をコントロール)訓練が大人になるまでに、されてない分、激しいですね。雇用もなかなか無い現状で、アフリカで生きるとうのは(生活するという事は)、先進国での給料(その他、もろもろの価格)を知ってるからこそ、このアフリカの現実で生活をする事は、大きな決断が必要とされます。私の知ってる限りの情報と聞き込みから、ここアフリカの賃金;{レストランでのウエイトレス;時給8ナミビアン(日本円約58円)、BARでの仕事;時給10~15ナミビアン(日本円約72円~約108円)、ホステルのクリーナーの仕事;月給2000ナミビアン(日本円約14400円)、ナミビアの普通警察官の仕事;月給7200ナミビアン(日本円約51840円)}この警察官で普通生活水準レベル、でも家賃/月の相場は3500ナミビアン(日本円約25200円)、ここCity周辺で、経済が凄く影響をして、アフリカ人の心は、お金!!へと吸い込まれて生きました。皆、必死です。生活をする事、先進国の商品や、彼らを魅了する品々(家電や車、商品)が、好奇心を刺激して、もっと、お金を稼ぐ!!物欲!!とうことが強くなること、中学3年生の精神年齢だから、制限がコントロールができてない。タクシー乗り場では客の激しい勧誘に取り合い合戦。 この現実に対して、肯定も否定もしません。でもこの現状で良いのかと、言うと、100%YESとは、もちろん言えない。ここナミビアにはヒンバ族とヘレロ族の2つの有名な部族がいてます。もお、お金の魅力に染まってしまい、商業用へと変化しております。私の訪れたヒンバ族の、ある村は、はっきり言いまして、最悪でした。心が、お金の魅力に染まり、アクセサリー販売村になってました。観光客がヒンバ族に興味があると知ってるので、村人は押し売りスタイルで、私達に迫ってくる。 ヘレロ族に関しては、私が写真を撮らせていただいてもOKと聞くと20ナミビアンを払うならOKとの事で、私の勝手な感想ですが、ここまで経済は・お金は、彼ら部族までをコントロールし始めたのかと・・・期待してた事が、全くの違った現実で、ショックとしか、今でも言いようがありません。

 

彼女達はここオフィスで何をしてるの?甘い汁を吸い安定した生活をこの温暖な気候で送りたいの?他のスタッフはポーカーをしたり、する事が無いのかな。ここにはドイツ系白人の方も働いてます。自国が嫌だから、もっと緩い社会で生活を送りたいから、ここへ来たのかな?私は、このオフィスへ来て、残念を見ましたね。黒人はスーパー低賃金で、下の雑用で働いてる。白人は楽そうな、エアコンの効いた中での仕事。バカを見てる感じで、今でもこの写真を見るだけでも、失望感が込み上げてきます。(仕事が貰えるだけでもありがたいと思わないといけない現実。それは時給60円であっても・・) 根性や思いやりの乏しい白人・教養の乏しい黒人と、即座の解決策、アイデアが閃きません。

 

こちらが商業用のヒンバ村です。残念でした。色んな問題が、国々にあるんだと、感じました。

 

こちらの写真はローカルエリアでのマーケット写真です。10ナミビアンで焼肉1人前を屋台形式で手で食べます。とても美味しかったです。肉の保存の仕方は驚きですが、しっかり火を通したのを頂きました。色んなタイプの、肉があります。ラム肉、鳥肉、ビーフ肉、その他2種類ほど、ここには活気ありました。雰囲気は大好きです。観光の場所ではなくて、地元の人についてきて、ここで食事をしたのですが、唯一の、素敵な地域に、私も笑顔がでました。ここで思った事は、自分で何かしら、小さくても良いからビジネスをやった方が良いのだと。1人前10ナミビアン(約72円)の焼肉。少ない利益かもしれないが、生活に最低必要な利益は出てるのだと、ここは、少し違う、笑顔が出てくる空間でした。一言で言うと、バランスが取れてる。この場所には。 また来たい場所であります。

 

ツアーで行くタウンシップは、ナミビア・南アフリカにあります。私はヒンバ族の商業用村以来、ツアーで行くローカルの場所には一切の興味が失せました。観光客の訪れる場所には、純粋なアフリカの光景は無い事を。今回のナミビアで、十分に理解できました。国に大きな資源があれば全ての国民の生活レベルを上げる事ができるが、無い国には、どおしたら平均した生活レベルを上げれるのか。私の今後の閃きアイデアへの課題です。 この写真は私が宿泊してたHOSTELです。The Cardboard Box Hostel 、1泊約1100円でした。

ナミビアン、アフリカンはミュージックが大好きですね☆。陽気な部分、そしてパフォーマンスにコミュニケーションのとり方は、上手いですね。自然と体が動いてる。笑顔は多いですlaugh。私達の忘れてる部分が、ここにあることも、感じました。自然体の感覚も必要・社会(国際)で生活するという礼儀(道徳)、 もちろん自分のキャラクター壊さないように、この人間社会でも、 上手くバランスをとって付き合って行く。様々な事を、久し振りに自分の生活(人生)ってデータベースにUPDATEDされました。20ユーロを嘘つかれて盗まれました。でも、それも現実だから攻めるのではなくて、この盗むって社会をも受け入れないといけない。それがアフリカ!!。仕事を辞めて、ここに来た事を、大いに感謝してる。今、このコラムを書いてる場所は南アフリカですDurbanという街です。また南アフリカで感じた事、やられた事も、次回にでも書いていきたいと思います。来週の3月1日には台湾に入国します。 色んな事を吸収していきたい。リスクもある。でも人生の勉強になることも大いにある。自分に必要な事だと思い突き進みます[感謝!!heart感激!!雨!!嵐!!wink]。

 

See ya soon by Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

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Enter to Belize and that is a giveaway notice of Namibia .

お久し振りです。愛読者の皆さん。Gypsy Tomoです。ナミビアをグルーーーーット回ってまして、ようやく少し時間が出来ました。撮影した写真も沢山あり、整理整頓と、大変。友達に送る写真や、Facebookに上げる分の選択と、そんな雑務をしてました。本当にお待たせしました。でも今回のコラムは引き続き旅コラムの方を継続していきたいと思います。前回は冬のOsloで前々回はTulumからでありました。その続きをお伝えしたいと思います。 その前に、このナミビアで撮影した動物の写真を4枚だけ先取りでUPして、皆さんに、素敵なアフリカへ行きたくなるような雰囲気を提供したいと思います。その他、身近に感じたニュース!!ここナミビアに来て色んな事がありすぎました。感じた沢山の出来事。ここで述べたいのですが、それは次回にでも番外編か何かで[Urban Gypsy Tomo2016!!が感じたナミビア編]でお伝えしたいと思います。アフリカ社会の現実!!laugh

それでは、どおぞ彼らの顔をご覧ください。Photos from Etosha National Park/ Art Cat 

 

素敵な目をしてるのが分かっていただけたら、嬉しいですcool こんだけ(笑)意地悪でごめんなさいね。皆さん。(^o^)v

 

では、ベリース国へ入って行きましょう。私が最初に目指した場所はオレンジウォークという25000人の街でした。それでは世界のベリース国へ行ってQwink

私がここオレンジウォークへ到着するまでに出来事がありました。実は深夜12時にTulumでバスに乗り国境へ、国境へついたのは朝の4時過ぎ頃でした。まず最初にメキシコからの出国料金約2600円を払いました。 ここでメキシコ査証係りからベリースへの入国Visaの事を言われましたが。 私は大丈夫だと思ってました。(内心;別に無くても入国できるだろうと。) 結局入国審査でVISAが必要な事となり、朝の4時過ぎでは職員がいなくて、どしようもない状況下になったと、少し絶望感が漂いました。このままだと、バスは先に、私を置いて行ってしまう。次のバスはいつ来るかは、知らない。 ある査証官がUS$100払ったら、直ぐに作ってくれるとの事となりました。 深夜は、こおした、獲物(外国人)から沢山の金を巻き上げて、権力を使い、給料以上の稼ぎをしてるのだと感じました。(内心;権力を使うなんて、卑劣やとしか、思えないけど、これも現実だから、受け入れないとって自分に言いきかせました。) 今回、乗客40人中、引っかかったのは私だけでありました。 日本国のパスポート所持者は、VISAが必要との事、乗客を待たせていた私は、申し訳なく再び乗車しました。  そして、オレンジウォークへ朝7時過ぎに到着です。下車したのは私だけ・・・・(内心;なぜ俺だけしか、ここへ降りないの?皆はここに興味がないの?と、驚きました。 私、間違ったところへ来たのかなって、そんな下車でした。) 宿の予約もしてなくて、ここオレンジウォークの情報もほとんどなくて、放りだされた感覚でした。(失笑) 朝は、めちゃくちゃ静かです。 この写真ではありませんが、 その7時に着いた時には、誰一人歩いてないのです。(内心;住民は何処?感覚でした。 普通なら、ポツポツ歩いてる方がいても、おかしくないのですが、ここは7時15分頃から、動き出す感じでした。) まずは宿の確保でした、ここは昔、イングランド領でもありましたので、英語を喋れる方が、そこそこいてます。もちろん皆さんスペイン語喋れます。 だから私は英語で待ち人に尋ねて、行きました。 そして1件の、中国系ベリース人が経営する、ホテルへと、でも鉄筋の家でした。そこでは1泊USD$20だったとおもいます。でも無いよりましで、 まずは安心して、宿を確保に成功。 私以外に1つのファミリーが宿泊してただけでした。 そのあとにTourist informationもどきの所へ向かいましたが、朝が早くて、まだ閉まってました。 ここでの目的はLamanai Adventureでした。正直に私が来たこの時期(9月末)はLow Seasonでもあり。客がほとんどいない状況だったのですが、 運が良かったのか、インフォメーションセンターが開いて、聞いてみると、本日ツアーを行うとの事でラッキーでした。 ベルモパンという所の、そこそこ裕福な家族が来るとの事で、私を入れて10人で行くこととなりました。  ここは街中心地なのですが、砂道(じゃり道)、凄くないですか?舗装されてないんですよ。この街は。。。 ビックリ仰天。。だから、ホテルへ上がる時には、砂を払ってって言われました。

 

車が通る度に、砂煙は巻き上がり、 メキシコよりも、もお1レベル、下へ来たのかなって感覚でした。ここベリースは食べ物の値段が少し高い気がしてました。 結局地元の人に聞くと、事実!!高めとの事です。中国人が経営する。食材店もこの街にありました。恐るべき中国人の繁殖力 in the world. どこでも中国人はいてるんだなって、どぎも抜かれます(笑) でも、ここで家を建てるとしたら、かなり安いみたいです。聞く所では200万円あれば、新の家が建てれるそうです。ここベリース系の普通の家が。(コンクリート系の、お洒落ではないですが。) イングランドから来ていた大工の親方さんが、地元の弟子を指導してました。なかなかコミュニケーションが旨く行ってなくて、常識や感覚も違うから、その光景を見ていて、色々と勉強になりました。自分がその立場に、もしなったとき、本当に寛大な人間でないと、務まらない。 今、私はナミビアにいてるのですが、全く感覚の違う人と仕事をする。指導するって事は、本当に大変だなって感じるばかりです。 自分もスペイン人と仕事したり中国人と仕事したりしてますけど、アフリカ人、または学校を通ってなくて、ほんまに教養が0の人を指導するとなれば、むちゃくちゃ大変な事だと、ここに来て、もっともっと身近に感じてきました。何か引き寄せてる感覚がします。自分の次の境遇(予感)が。  本当に大変。

 

私がいた時は雨は降らなかったのですが、豪雨とかなった場合は、とてつもないと思いまよ。排水もそこまでだし。 ここは、私の想像を超えてる場所でした。 今でも、改めて写真を見て思い起こすのですが、驚きの建築、街構造ですわ。(笑)

 

さて、本題のLamanaiへ行きましょう。 そこそこ起動に乗ってるような、利益が出てる感じのツアー会社でした。

 

ボートも沢山ありまして、最新のYAMAHAのエンジンも設置してまして、超早いです。料金はUSD$50でした。9時にここからボートに乗りまして、1時間以上かけて、遺跡へ向かいます。 帰ってきたのも4時ごらいでした。だから日帰りツアー感覚で、ランチ付きでの、値段だったので、お買い得でした。嬉しいPriceでした。

 

緑色のイグアナさん達がぞろぞろと、いております。

 

鷹系かな。(名前知りません。)

 

この子は、つばしっこいですよ。

 

手長モンキーさん。バナナあげました。(賢い!!cheeky

 

こちらはコウモリの集団です。昼間は寝てます。

 

さ~、ボートに乗りまして、奥地へ加速するのみ。かなりのスピードが出てました。ベリースとは思えないkらいのスピードで。最新のYAMAHAのモーターは凄いね。

 

曲がる曲がる。ハイスピードで。これも醍醐味の1つでしたよ。(^o^)v

 

素敵な人に巡り会えました。嬉しかった★親方と弟子みたいな、関係です。この2人さん。

 

行きは暑くて晴天に恵まれてました。

 

ここには、クロコダイルも住んでますが、今では数が少ないのかな。私は出会う事がありませんでした。

 

釣りをしてる専属の人にも会いました。

 

生計を立ててる。ベテランの風格が漂ってますね。(どんな魚なんだろう・・・)

 

Lamanai遺跡へ到着。 この写真はピラミッドの上からです。 あたり一面が緑です。凄い・・凄い・・大森林の亜熱帯の中に眠る遺跡からです。

 

こちらはパノラマ画です。見て下さい。

 

この川は当時、対岸側の国との境界でもあり、貿易でもあったのさ。 こちらの国、そして向こう側の国。この川には沢山の魚やクロコダイルが生息して、人々の生活を潤してたのです。

 

タイムスリップして、覗いてみたいですね~。これまた最高ですよ。

 

ここに沢山の船が行き交っていたのだと。 今や誰も住んでいません。(私の推論からだと、川の側の町っていうのは、何かしら、現代まで続くはずなのに、現代へ発展しなかったのが不思議に感じてます。 文化が発展するのは水の近くなのに。何でだろう。何かこれもまた、私の課題の1つに思えてきました。これからの遺跡巡りの中でも、その辺の事も頭において、観察して行きたいと思います。)

 

階段は、かなり急でしたよ。 立派な大きなピラミッドでした。(素晴らしく大きな、邪馬台国だlったのだと、感じてます。)

 

綺麗過ぎるピラミッド。 LAMANAI帝国。

 

今や、樹木の中で眠ってますが、当時は、凄く盛んだったんだと感じております。Lamanai。

 

敷地もバカ大きいですよ。グアテマラのティカル王国に負けない程の大きさ。ここも立派な国でした。

 

石を積み上げる。当時の土建屋さんの方々の結晶ですね。

 

この写真は、何故か好き、皆がピラミッドへ吸い込まれてるかのように引き付けてる。 偉大さは、時を過ぎても魅力を醸し出してる。そして、私達に何かをメッセージを送ってくれてる。そお感じてます。(素晴らしい★cool

 

ほんまに、今やジャングルの密林の中の遺跡と化しました。 時間がたてば植物が生い茂る。人工物は地に埋もれる。。。だが、ここでは、その物が見れる。観桜客も超少なくて、ここは私個人的に、アンコールワットよりも、もっともっと魅力溢れる遺跡に感じ、心を魅了されました。

 

昼食も、本当に美味しかった。 お腹いっぱいに食べれて、US$50で1日、満喫できました。 これは本当にお値打ち価格で、価値ある時間でしたね。良い投資(最高の買い物でした。)

 

ジューースも100%で、どれを飲んでも構わないし、unlimitedでした。 本当に美味しい。準備してくれた人は本当に天才です。頭が下がります。よくできてる方なんだろうと想像できます。(感謝×2)

 

これ、本当に美味しかった。味つけも、ベリース国風ではなくて、もお少しウエスタン風にしていてて、ここまで気が利いてるなんて、・・・・驚きと、サービス神様の料理係でも、やられてたんじゃないかなって、想像がぶっ飛びましたね。 

 

翌日には地元のローカルバスで、南のベリースシティへ向かいました。これでUS$10です。そして、ベリースシティで乗り換えて、San Ignacioへ向かいました。そこでもUS$10と、まあまあ普通の値段で向かへました。(このバスは昔、アメリカで使用されていた。スクールバスのお下がりです。)

 

私が宿泊してた。サンイグナシオのホステルです。(ここ、本当に良かった。居心地最高なバッパーです。)

 

ここはバナナを揚げるのが週間なんですね。あっ違います。バナナに似た物です。名前忘れました。でも食べましたよ。 立派な食事であり、ここは食べ物が高い国なので、余計に感謝していただきました(笑)。 晩御飯に、私は牛乳を注文したのを覚えてます。(^0^)vx

 

BELIKIN Beer ベリース国産ビールです。 特に美味しいとは思わなかった(笑)普通の下かな(笑)。 でも国内では人気だそうです。 (???)

 

Actun Tunichil Muknal の洞窟から出てきた時の写真です。(洞窟の中は沢山の水で、中へカメラをもって行けなかったのです。)

今回紹介したLamanai遺跡は、本音でオススメできるスポットです。オレンジウォークという、ほとんどの人が、寄らない街なのですが、そこを降りていただいて、すぐそばに観光案内所がありますので、そこで聞いていただいたら、直ぐに分かると思います。街にも驚かされますし、 色々あります。 ここには当時のイングランド人が今も住んでおりまして、 時代タイムスリップした、服を着てる方々を、たまに見かけます。1910年代の服装をしたイングランド人です。 本当に目を惹かれます。メキシコからベリースへ、完全に国が違いましたね。私はベリース国の感覚は好きです。独特な文化感があります。他の近隣国とは違う、行動。 簡単に言うと、ラテン系ではない。。ベリース国だけ。。。 治安はベリースシティは、ごちゃごちゃしてそうでしたけど、その他の街(町)は、そこまでって感じですね。smileyでも、 今後、行く事はないでしょう。 この国民の動きは分かりました。 この国は、悪くないですよ。上へ芽を伸ばしていく国に感じます。元イングランド領でもあり、紙幣の価値も強いし(近隣諸国の人は分かってるみたいです。紙幣の価値を。私もこの事はうすうす気づきました。)、 発展して行くでしょうね。マイナス要因が見当たらないです。他の国々と比べて。ベリース国は買い時じゃないかな。(^o^)v 

今日は、このへんで。また直ぐにでもお会いしたいと思います。laugh

Have a fantastic day.

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

 

 

 

 

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Tomo2016!! came back in Oslo and Ending completion finale の巻

どおも、緊急にリアルタイムコラムの方にUPしたくなり、寝る間を惜しんであげます。本日は冬のOsloからです。ここに来て何んで、またOsloかと思われますが、折角、自分の好きだった国に、幼い頃から憧れを抱いて来て、ここまで春夏秋を経験して、冬だけ、見ないまま去るのは、心残りにも思えたので、戻ってきましたblush。私が到着した11922:2016と、本格的な冬の気温で、歓迎されてるかのようでした。Middle of winterね。イメージでは、とてつもなく寒い予想を抱いてたのですが、来て見て感じた{寒い}でも、風が無い分、全然ましでした。T-シャツにロングT-シャツにジャンパーなのですが、大丈夫でした。勿論のこと寒いですが、想像を下回ってて、結果オーライでした。(笑) 本当にこれで完結です。近い将来、戻る事はないでしょう。 最後のFrigid winter Oslo写真を見て下さい。 では、最近のニュースはパスして、世界の冬のオスロへ行って with Gypsy Tomo2016!!

 

RYanAirでブリュセルからこちらオスロへ€10でやって来ました。スーパー格安航空会社、多分世界で1番安い航空会社でしょうね。(笑) 私は荷物は20kg を持ってますので、Check in Baggage で€25を払いましたが、 手持ちでMAXkgだと、預ける必要がないので、本当に激安の殿堂入り航空会社でした。 (でもね。この航空会社には、他でお金を回収所があり、それは半端なく、払わないといけない運命にも遭遇するということです。私は、悪運が良かったのか€45のEXTRAを払う寸前まで行lってました。でも、私の中での正義感が、それを許す事が出来なくて、思いを込めて、デスクで言うと無料に!!チェックインをする女性スタッフは一方通行で払えの連呼!!私はそれを許せなかった。善意で搭乗しようとしてる。私に超失礼だから。鬼の目で、{こんな事するなの目で訴えると・・・結果は無料に!!(^0^)})={目は口ほどに物を言う}という言葉があります。今回はそのエネルギーを使ってみました。結果は成功!!。 ことわざは{過去の人間(先輩)方の、感じた想いがあるし、正解の1つだから、 知ってれば知ってる程に得ですにゃ。☆}これも1つの念じる[魔法の1つ] 皆さんのことわざを覚えて、理解して、自分の芯に、その意味を把握して、場面場面の境遇にであったときに、その覚えたことわざを兼ね備えて披露する。 アホの1つ覚えでも、これは使えますよ。

 

20日の初日は快晴で、最高の散歩日和となりました。 ホステル近くの広場です。

 

国王宮殿へと続く道のり。

 

この風景も見たかった1つです。 天然に出来たスケートリンク。街のど真ん中に。WOW!!

 

娘とママの素敵な絵です。[心が癒される。]

 

キューピーちゃんみたいな顔をしてる娘で、本当に可愛いかった。(^o^) (こんな素敵な思い出はママにとって最高でしょうね。 将来はフィギアスケートの選手かな☆)

 

王宮前の一区画です。

 

1月17日にこちらで、QueenとKingとの25周年の記念式典があり、その時に、この一帯はウィンタースポーツのイベントが行われたそうです。その跡が、残ってます。

 

氷の滑り台です。

 

気温が低かったです。-11℃程でした。

 

散歩してる女の子も犬も滑ります。(楽しい~。♪)

 

この娘も、何回も繰り返して滑りまくってました。

 

今年はジュニアオリンピックがリレハンメルで行われるということで、その氷の看板です。

 

この一帯にキャンドルが、このように配置されてます。

 

寒いのにご苦労です。ホンマに偉い。国の顔ですものね。彼らわ。

 

ただじっとしてるのです。

 

彼らも小屋から出てきて、きちんと整列してました。乱れなく、表情も代えずに。 訓練されてました。(凄い。)

 

時間にもよりますが、これは見れたらラッキーです。

 

 

これが記念のアイスで出来た。看板です。(即位25周年)。SMAPと同じ25周年です。(今年は25という数字が鍵を握るかな。)

 

真冬のオスロ中心方面

 

Royal  King.

 

こないだの日曜日の飾り。

 

海は氷で覆われてます。

 

向こうまで歩いていけるかな?

 

昼すぎは人通りが少ないです。(ロシアっぽい風景。)

 

イー写真だなー。

 

観光ヨットも、只今は完全休業中で~す。また春までお待ちを。

 

氷の上で、ただじっとしてる鳥ちゃん。(凄いよね。寒くないのかな~。・・)

 

シンボル的時計台。今日も寒空の下で、立ち尽くす。明日も。

 

 

マイナス10℃以上で現れるのかな。あとは風と共に。(綺麗です。完全にこれは初めてでしたね~。)

 

Gypsy Tomo2016!!もやります。(いけよ~。屁理屈言わずに。お前色でイーねん。背伸びなんかすんなよ。カッコなんか付けるな、その行動(衝動)がいつまでもダサいねん。ダサダサでダサいねん。(笑)) 人は大人になると誰も注意や怒りはガキの頃に比べて減ります。その代わり、当時何故、怒られたかの思い出があれば、大人になっても、多方向(2点・3地点)から、自分を見たり、物や思考を観察できますよね。 うちの家庭の教育は、どおだっかた。でも、よく怒られた。悪い事したかな。(失笑) 英語でいう{Domestic discipline}. この写真は自分をよ~く観察できる。解読できる資料の1つです。 あえて言うと、もお少し元気(フレシュなエネルギー)が必要に見えるね。体が疲れてる感じに見えます。 20代前半の気を持ってくる為には、もっともっと笑顔になり、作り出していかないといけません。

 

1日の太陽が今日も沈んで行きます。本当に早いものだす。

 

こちらは1月22日に行ったスキージャンプ台です。Holmenkollenから

 

近々ここで、大会が模様されるのでしょう。 こおやって雪を掃けのけてるだよ。

 

横はアルペンスキーのコースです。電車で上まで行きまして、下まで続くのです。(林道感覚、、多分)

 

こちらが2011年に完成した。最新のジャンプ台です。

 

今日は小雪の舞う天気でした。

           Norway

これで、お別れです。明日124日()に私は飛行機で去ります。思い残す事は、もっともっともっと自然と戯れたかった。このフレシュな空気の中で、色んな景色を。でもそれは、またいつの日かの、楽しみにしておきたいと思います。だから悔いや、後ろ髪に惹かれる事は無いです。 明日の24日が自分にとっての2016年のスタート(幕開け)に思います。ナミビアへ1ッ月間そして31日()に台湾へと、31歳の1人の日本人、必要な事を仏さんの導きに従い与えられて、考えさせられて(全部準備してくれてるから。感謝してます。ありがとうございます。)。上半期は有る程度の予定・起こりうることは、もおイメージが出来ております(良いパターンに最悪のパターンにangelsurprise)。 いつも通り、Columnで追いかけて下さい。成功者とかが出す本や講演会なんかよりも、断然に、こっちの方がリアルで面白いから。宜しく ~Love Life分の生をしましょう。~  それが成というのだよ(^0^)vxa

 

Gypsy Tomo2016!! from Oslo - Norway 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Tulum の日常へようこその巻 with Gypsy Tomo!!

やっほい。この1週間はSMAPのニュースで、私も、どおなるか、ずっと気になってました。blushいや~~。。まさか、こんな事が起きるとはね(予想してなかった)。 これを大人としてのボタンの掛け違いで、起こして、取り返しのつかないような(そんな雰囲気だったが)、でも、そこはSMAPという特別な存在は、全てを引き寄せたね(^o^)。彼らは持ってるわ。人類に必要とされ、神様からの《GOサイン》をも貰った。 キムタクが言う。[売れたから独立は違う。]このコメントは嬉しいよね。☆ 彼は社会のアイドル業をメインに生きてきて、私達とは、少し違う業種で生計を立ててる。 私のイメージでは、ちょっと常識の部分で、違う感覚を持ってるのかなって、思っていたけど、 やはり、児のパパであり、誰よりも広く考えれてる事、それが今回の結果にキムタクも1つの役割を果たしたのかなって感じました。彼が歳で結婚をして、それが今に繋がり、他の独身のメンバーと違う考え方が、ここで存続の舵を握ったのかなって、全てはキムタクの歳の時の結婚から、このストーリーは描かれてたのだと、SMAPだから、こおいうことができて、1つのアイドルとしての、その裸を見せた感じですね。でもSMAPだから、これは全芸能業界の人達に、1つの例を披露できたかのようです。TOPを走ってたアイドルグループがボタンの掛け間違いから、騒動を引き起こし、収縮にいたった。この一連。またまたファンを取り込んでしまいますな☆winkSMAP最高!! 99岡村最高!!laugh

 

そおしましたら、本日はSMAPの曲を上げましょう。(平和を願い♪)私は、この曲をチョイスします。昔のSMAPが大好きな私だからです。オリジナルスマイル♪

 

イグアナさんが、ごろごろいております。

 

ビーチへ行く道。常夏の感覚~YES.(楽しかった~☆)

 

この先にある、宿舎の看板です。ここに総括されてます。

 

ここは、ホテルの裏側のビーチとなります。 Low Seasonだったが為に、全然人はいませんでした。でも暑かった~。

 

天候の変化が激しいかった。夕方前には、カミナリ雲が発達して、凄い嵐を巻き起こす。

 

しかもトルネードまで出来上がるのです。この写真に薄く写ってるのですが、わかりますか?中央部分、白っぽいの。(この時は、日本で経験したことないような、豪雨でした。)

 

マヤ文明があるTulum。 リゾート感覚の文明だったのでしょうね。 (最高だわ。)

 

こおパイナップルの木々の向こう側に、遺跡ってのも、タイムスリップした感覚にさせてくれます。

 

彼らが今の住民です。

 

ボスですよ。(私の家の敷地に)

 

時代は爬虫類へと変わるのかも。(人間が滅びれば、爬虫類が、そこを住処とする。)

 

霧っぽく撮影してみました。

 

住民の、お出迎えを心大きく待ってます。

 

ここがマヤ時代から続くビーチです。当時もここで、海水浴や儀式に使用されてたと思い描くと、文明って・・・懐かしく、涙が溢れてくるものですね。(私は日本人で、全く関わりのない文明ですが、今日に、このような形で訪問できた事に嬉しく思います。)

 

永久に続く。

 

住居の方でございます。

 

今や観光名所、飛行機で各国から遠方から客を運び、ここへ招く時代と。 先祖もこのことを予想してたのでしょうか?次は過去・未来からの訪問客が1000年後来るかもね。2000年後には宇宙からの訪問者があるかもね。(^o^)n

 

アリさん達が、続々と歩いてるのですよ。(凄い長い列です。見た事ないぐらいの大量のアリです。)

 

これはFISH TAKOSUです。USD$1でした。美味しかったです。海の近くでのタコスは魚があることが良い点です。内陸だと、何かの肉なので(チキン・ラム・ポークなど)。

 

私がレンタルしてた自転車です。これで毎日ビーチへ行ってました。

 

地元のFISHER man も何かしら仕事してますね。(楽しそう☆)(ビーチで仕事って、イメージは良いですね。)

 

タコス三昧 in Mexicoでは。

 

海の近くで住むことは、私に合ってる気がする。でも、それは叶うかは未定、私は必要とされる場所にいつも、呼ばれてるから。 住めるか分からないのが本音。

 

LOW SEASONであったが為に、全然、人がいません。(何か観光地ではない、地元の人のビーチ感覚になりました。)

 

これ私の専用です。誰もいないのです。カンクンよりも綺麗と言われるTULUM。是非お越しください。(これ全部1人占めです。)

 

向こうは、ホテルの裏です。

 

1人占め。誰も邪魔がいないビーチ。その分、監視もいません。

 

こお、ビーチに、寝そべります。

 

見る見る~。タルルート君状態でした。(笑)

 

人魚に私のスカイセンサーJAPAN シューズ。

 

これでメキシコでの滞在は幕を閉じました。 

なんだろう。メキシコ最後に、ここへ来て正解でした。アメリカ・メキシコと3ヶ月以上旅をしてて、ここまでで、その道のりは長く、ここでビーチで安らげた事は、本当に嬉しいですね。 私はいつも、無意識からか、ビーチをある所を、選び、調べます。好きなのです。ホンマに気持ちがイーねん。究極のくつろぎの1つでしょうね。 本当はカンクンに行く予定だったのです。チケットもカンクンまで買っていたのですが、 ふと本能で下車しました。着いた突如に、野生の匂いがここを導いた。来て大正解でした。私GYpsy Tomo!!は呼ばれてるんです。 南アフリカが最近呼んでますね~。 何故か分かりませんが、無意識の中で呼ばれてる。レソト・スワジランドからも。行かなあかんのかなって、感じる思いです。 さ~明日からノルウェーへ5日間戻ります。マイナスの世界へ。。。ぜったいヤバイ。極寒です。あーー憂鬱ですけど、行かなくちゃいけないので。 頑張ります。前に進むしかない。負けへんよ~。 それでは次回、またお会いしましょう。

Gypsy Tomo!!

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San Cristóbal de las Casas へ、ようこその巻 Gypsy Tomo!!さん

どうもどうも、こちらKleveに駐在のGypsy Tomo2016!! です。前回のColumnでもお伝えしました。今後の天秤、第一弾2016年度、発車いたしまして、その結果、一度ノルウェー王国へ戻り、 そこからナミビアへ行く事に、確定しました(Ticketの購買もし、あとは自分のスイッチを入れ代えて1月24日(日)Flightです)。昨年4月から、遊びはほぼ無しで、仕事(お金を稼ぎ、そして貯金へ)に夢中になってた自分、ここに来て、体を開放というか、チョット変化を与えないといけない(自分の時間に)入りたいと、思います。 ホントに我慢我慢の連続で、ここまでやってきた。 これから少し南半球で、野生の動物を見たいかなって思ってもきました。そして、初のアフリカを体験したい、どういう形で、時が過ぎて行くのかも未知で予測が付きません。TVの番組とかじゃなくて、1人で、今回も探検したりします。 まあ夏だし、旨いビールをボツワナのサバンナ・チョベ国立公園や、ナミビアのスワコプムントのビーチで、宿も1000円程であるので、その辺で色々と(バランスが大事!!休ませないといけない。そして、新たなるエッセンスの様な、人間としての、ヒントを収穫できたらと感じてます。)。  これまで思い残す事は、あるけども、ノルウェーもそうだし、ここドイツでもだし、・・・・残念な、残念に思う事はあります。 人間関係が1番です。でも、そんな人間も必要なんだろうし、 人のような人間も、地球上には必要なんだろうし、 結論から言うと、手を取り合って仲良く共存しなさいって事で、 神様から私達は、この地球で魂を体に宿り、生きてるのですが、が、 私も、まだ31歳だから、そんな簡単に信念を曲げる事できない、対立もよくあった(口論は9件は、数えるだけであった様な)。これまでの8ヶ月間でした。 それでも、今年も自分の信念を貫いて、臆病で自己的な、人には、どんどん言って行きます。 本当は、切れた時点で「人間として自分は負けなのですが。」 でも、まだこのスタイルを貫いて行きます。もちろん我慢もする。でも、ガツーーンと言う時は言うし、 私が怒った理由が、いつの日か、彼らに実感してくれたら、本当に嬉しい(その時が来てほしい)それは私からのメッセージとして、今後に役にたってくれたらと思います。 2016年1月1ッ発(初)め!!私は次へと進む、また新たな人との出会いに向けて、私を呼んでる場所があるから (いつも思う。呼ばれてる。On the運命のルーレットから)、 反論は一切無い。ただ、そこへ向かうのみon my life。それが私の唯一の価値なのかもしれない。だからGo×3blush。  いつの日か、人を許せる心を持てるように、それが最終的な自分の理想の究極のスタイルです「怒らない・そしてキレない人間。どんな事があっても。」成長しないとね。Tomo oh- Tomo2016!! 進化(成長)が問われる2016年でもあります。(^-^;)

                  That's it Sideshow(余興は、これまでにして)

さ~本日も行ってみましょう。サンクリストバルから写真をお伝えします。旅は楽しい~~!!(^o^)v 世界のメキシコへ行ってQで~す。

 

 

ここの宿で3泊したかな。USD$7で、凄く安くて、雰囲気はとても良かったです。 (ヨーロッパの女性で若い綺麗な方がオーナーをしてました。 ここサンクリストバルに惚れて、住んでる感じでした。)沢山のバッパーが宿泊しておりました。

 

観光客向けの市場もありました。似たような物が沢山出展されてました。

 

教会の前の広場なのですが、完全に商売に占領されてます。

 

素敵な建築物。

 

ここは、そのサンクリストバルの中心地です。歩行者天国ですね。

 

沢山の人々がウロウロ行きかってました。

 

ここも中心地にあるChurchですね。

 

定職。塗装屋さん。パパ今日も働いてます。家族のために。

 

ここは、幼稚園みたいな、そんな場所でした。(雰囲気は最高でした。)

 

朝方です。モヤが、入り込み素敵な写真が撮れました。

 

昭和の写真みたいな。ゴジラが現れる前兆?

 

霧も晴れて、素晴らしい青空が顔を出します。

 

街ね。 少しづつ進化・変化してるんだろーね。

 

こおいう景色が、可愛いですね。全く日本でもなく、オーストラリアでも見ない感覚が。(私は好きです。)

 

この交差点も、何かゲームの世界のような、映画の世界のような色を醸し出してる。素晴らしい。

 

角を曲がれば、違う風景に、日が差してる。 これも人生の様に、映る。(角を曲がれば、そこは。。。 うんこを踏んでしまった(笑))(色んなネタ・想像ができます。人生はルーレットの上。でも時には引き寄せられる。)

 

市場です。ここは観光スポットではなくて、外れの地元の人達のスーパー的、食品買い物場ですね。

 

ここも地元の人の 市場ですね。(安い)

 

これも値段忘れましたけど、凄く安い昼ごはんでした。150円ぐらいちゃうかな。

 

中心地から、はずれて行くと、こんな綺麗なChurchがあったり、幼稚園の運動会みたいな。そんな、ハッピーな気持ちにさせてくれる。感覚でした。

 

素敵!!Blue Skyには、最高だわ。(平和な気分を味合わせてくれます。)

 

こちらも、また違うChurchです。 綺麗に外壁も掃除されてて、可愛いらしいですね。

 

素晴らしい☆。平和としかおもえん。 (Peaceful な気分になります。)

 

これは私の好きな写真の1枚です。(大正時代から昭和初期の匂いですね~。)

 

カフェテリア。 良い場所に。

 

水色のChurch, こちらも太陽に照らされて、本当に素敵だわ。

 

民家に道。100年前の日本って感じが伝わりませんか?

 

また、これも平和の象徴するかのように、綺麗かったわ~。NICEやね。

 

あ~ら素敵。運動会が始まりま~す。(^0^)v 状態。

 

ここの階段の先には、またChurchがあるのです。が、子供が小売をしてて、(学校へ行く為に、お金恵んでくださいとか、親に教えられたのか、何か不自然で、残念で、子供には悪意はないのですが、そお教育されて、英語で話しかけてくる子供達に、軽く、話した事を覚えてます。「そんな事をするなと。」そんな事で嘘か、知りませんが、不自然で、今までに見たことのない子供にあったのが8歳ぐらいの子供でした。今でも覚えてます。)(観光客が、ここを通るって事を分かってるからだろうから。 )

 

その階段を上がると、 また素敵なChurchが、待ってました。

 

中から外へと、シャターを押して、1枚。

 

そのChurchの裏側は、またまた綺麗な、ヒラヒラが舞ってます。(平和を祈る。)

 

洗濯物ではありませんよ。

 

記念に、ハイチーズ♪

本日はサンクリストバルから、お伝えしました。どうでしたか?見所は前回より、良かったと思います。ここもメキシコ人のオススメで行ったのですが、非常に来て良かったです。 ここメキシコでも、安全で治安は良い方に感じました。田舎だからだと思います。 後進国に限っては、大きな街では、治安が良くないイメージがあるのですが、 小さな街では、本当に長閑な、笑顔が素敵な人が多いイメージあります。これを見てると、また気持ちの準備が始まってきました。この金曜日からドイツを離れて、ベルギーに行き、そしてノルウェー王国へ、そしてナミビアへ あとその周辺国、そして台湾へ。 2016年上半期のハイライトが、このナミビアになるかもですね。それに感動するような物に出会いたいですね。それを引き付けるのもGypsy Tomo2016!!次第です。 

 

以上 本日はこのへんで、さよならさよならさよなら。淀川さんでした。(^o^)v

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Tuxtla Gutiérrez へようこそ、 Parque Nacional Cañón del Sumidero の丘の上からの巻

新年あけまして、おめでとうございます。Gypsy Tomo2016!!と名前も心も変更となりました。New Years Eve や、新年は大勢の家族なり、シェアメイトなりクラスメイトなりで、本当に楽しんだんだろ~と思っております。私は、1231日も仕事で終ったのが2330分過ぎで、従業員と花火をして、食事をしました。その時の写真です。

こんな感じで、New Years Eve を過ごして、新年はワインにシャンパンにビールに風邪をこじらせてる体には、正直に引き金を引っ張ってしまったという感想です。 ずっと体調が良くなくて、それでも仕事をし、お金を稼ぎ、あげくの果てには、記憶が無くなるまで行きまして、早朝は自宅のシャワールームで全裸で、ゲロ(嘔吐)を大量に散らかせての11日(元旦)を迎えました。 本当に酷かった。体も限界を超えて、全てがボンバーしました。今年は忘れられない幕開けにもなりました。 最近の少し気にしたニュースですが、私くし「旅=仕事」というサイト見つけました。これには、残念というか、考えが「甘い・舐めてる」というのが本音です。旅した日記なり情報・動画・写真で登録してるWEBUPをする。そして銭か資金を稼ぐ・・・ こおいうのを考える旅人(旅行者)が多くなってきてるのかな。私は、ハッキリ言うて、嫌いです。そんな人間には魅力、全く無し(計画すぎる。賢くも無いのに。)、(お金が減れば、現地で仕事を探すのだよ。これ定義。)=(それも全部が旅の1部で苦労なり、辛い思いをしたり、喜怒哀楽・予定が狂ったりする。)=(それが旅や。)=それで「魅力(味やネタ!!)」が出てくる。 WEBで資金が減らないように旅をする事を考えてる甘い日本人旅猿がいてる。旅に出る者=見て肌で感じる者=地に足を着いて歩く者が、デジタルのWEBで資金を得て、継続を考えるとは、 甘い甘い甘すぎる。 オーストラリア・日本国に住んでる皆さん!! お金なんか払わなくて観覧なんて、するのんでもないです。 情報や写真は、何千とWEBにあります。もし完全な情報がなければ、それはあなたの旅の魅力と化していきます。☆ 甘い事は考えず。行きましょう!! 2016年もチャレンジチャレンジ(Challenge×~死ぬまで何んかにチャレンジ(Challenge)~身に酔い(良い)刺激を与えて

本日は、魅力が無い写真ですが、宜しくお願いします。それでは世界のMexicoへ行っていま~す。Let's wander .

 

パノラマ写真でTuxtla Gutiérrezの街を撮影しました。

 

ここメキシコで貧しい方の街です。(前回も言いましたけど、バハカリフォルニアのStateは所得はもっと良く、物価も高いですが・南の方のオアハカ・ゲレロ・チアパス地区は、貧しいです。高層ビルなんてありません。高くて6階建ての建築物がMAXだと思います。必要性がないから、メキシコシティと違って。)

 

前回のColumnでUPした川です。今回は上からです。(何か恐竜時代の絵に感じられませんか?)

 

白亜紀は、これに近かったのかも。。。他に、どんな絵が想像できるだろうか。

 

クロコダイルの方も見えました。多分;巣のあるエリアです。(上に草むらには。)

 

これも削られてできたのか、キャニオンとして、広がってるのか、時間を長~く長~く、かけての表情を、今に、このように語ってくれてるのだと、思うと・・尊いね~。偉大だよ。地球・宇宙・・凄すぎでしょう。cheeky

 

押さないでくださ~い。♪落ちます。。

 

現地の知り合いのNelson マンデラ~君(笑) 。Webデザイナーで、パソコンの事なら天才かな。

 

イエ~イ♪、Dive in しちゃう?

 

この絵が、全てを語ってるわ~。 孫悟空が来るんちゃう。

 

ボートが走ると綺麗に波が立ち。

 

このUの字型、馬の蹄方と、そっくりです。

 

最後に1枚は時代風に撮影してみました。 ありがとう・・

今週はつまらない写真でした。 そんなに、魅力なかったのは、承知です。また来週続きを上げます。 まとめとして、特に今日はありません。見ての通り、丘の上からのみでしたので。 私個人的には、来週に今年一発目に、ある人に対して仕掛けていきます。それは、ちょっとした、お話で、それにより、ノルウェーに、もお1度短期で戻るか、 アフリカレトソスワジランドナミビアボツワナモザンビークジンバブエHolidayと、色々と調べに出かける事になるか。インドへ行く事か、にもお少し延長し残るか。決めます!!111日()に今年一発目の天秤へ自分を掛けます(笑。楽しい~~、でもエネルギー使う事になるね。)。未来は分からないよ(^0^) だから、超面白いのだ。 それでは、また来週お会いしましょう。

Tavel and Lacrosse make a lot of Friends all over the World.

Gypsy Tomo2016!!

 

 

 

マイカテゴリー: Journey
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Tuxtla Gutiérrez へようこそ、 And Let's wander Parque Nacional Cañón del Sumidero の巻

20151231日()、本日が今年最後となるColumnとなります。今年は、どうだったんでしょう皆さん?私はお金を集める(稼ぐ)事しか、それしか頭になかった。そんな1年に振り返ると思います。もお来月には31歳になるので、今をしっかり可能な限りにお金を貯める。人からの援助やスポンサーなど一切なし、自分で働き・経験する・平凡人としての開拓者精神を持ちつづける事。 全て自分のやってる事は、力になるから、だからこそやるのです。 先はまだ長いです。来年の上半期は台湾に滞在をし、下半期は・・台湾を延長するか、ユーラシア大陸を横断する計画(中国内陸を進み⇒チベット⇒インドのデリーを目指すか。中国(上海or香港)⇒ミャンマー⇒バングラデッシュ⇒インド(デリー)のプランか、中国本土⇒アルナーチャル・プラデーシュ⇒ブータン⇒ネパール⇒インド(デリー)へ)。そして何かの航路でエジプトを目指す事も、徐々に来年の月頃には徐々に考えて行きます。それが上手く行けば、アフリカの旅を継続と、年以上の年と、人生の大きな勝負と自分でいうのか、大きな今の目標ですね。20172018年、その為にも資金が必要。。でも誰からも援助は、いただかない。だって先進国で生まれてる以上に利点が多いのに、これ以上、得点を与えてもらっても、将来の良い事例とならない。 世界では難民が衣食住を求めて、移動してる中・奴隷時給が存在する世の中で、自分は日本人としての、大きな大きなAdvantageをもっているから、これ以上の贅沢は言えないの。罰が当たります。 汗かいて、辛抱して、腹立つ事もある中で稼ぐお金こそ、 No,1 だって。 99%の人々が平凡人だからこそ、共感が持てて、 この私の今やってる事に意味が将来発生してくるからでございまするね。 スポンサーとか中途半端に付いてても意味がね~の。何の指標しもならない、そこの手を出して、自分の夢や、やりたい事をお手伝いしてもらってる事に・・・・共感は正直感じない(生まれない)のが、私達、一般人(平凡人)からなのだ(もおそこに行くと親近感が出なくなるから。雑草でい~のcool。日本の雑草が世界を歩く、その平凡さが、番面白いねん。そこに価値が生まれる。泥臭さ、バカバカしいのが、素敵やねん。ダサクないよ。超カッコイ~よ。(マジwink))。 「自分でやるからこそ意味がある。」その意味は40年先の日本に起こる事だと推測するからこそ、また自分がやってるこの事が好きだから。「私達の生きてる地球を歩こう・知ろう・愛そう!!」 まもなく年を越します。 美味しい、お蕎麦食べれたらイ~ナ~。

今日も行ってみましょう、Tuxtla Gutiérrezからです。それでは世界のMexicoへ行ってちょんまげ~ with Gypsy Tomo2014!!

 

 

Tuxtlaという所へやってきたのは、早朝の朝でした。バスで到着して、知り合いに向かいに来ていただき、そして家まで連れて行ってもらいました。そして、午前中のうちに、ここの船乗り場のChiapa de Corzoという隣り町へやってきました。

 

それでは、他の人の御一行様におじゃましまして、Parque Nacional Cañón del Sumideroへ行きましょう。(Go Go Go)

 

これでも、結構なスピード出てますよ。ライフジャケットも着用ですが。。。ここには肉食動物が(Carnivorous animal)。

 

彼らは平然な1日です。

 

だんだん奥へつれて危険が増してくる。

 

MONKEYも出てきました。

 

こんな、顔の形をした壁が現れたり。

 

凄い壁は高いです。不思議と、どのように、こんなのが出来るのか、想像を遥かに大きく超えます。

 

その肉食動物とご対面~。わー、溺れることはできね~。船が転覆でもしたら喰われて、終わり。

 

クロコダイルの生息域です。

 

そのまんま、恐竜時代のが引き継がれてるかの様です。

 

この観光は、価値がある。アメリカでUSD50ドル払って観光船に、乗ってるより、ここで5ドル払って、奥地へ入って行くだけで、素晴らしい一面を見ることができる。 子供達にも、ホントに良い教育です。見る 聞く 観察する。 ここには感じることが無限とあるからこそ、私はハッキリ言えます。

 

ここの草の中には、多分ですが巣があると推測します。メスの小柄なクロコダイルが沢山いましたから。

 

こちらを伺っています。(なんのよ~だと。)

 

雲の上に頂上があるのですよ。どんだけ高いのか、想像していただいて。

 

ず~っと奥へ行くと、湖が近づいてきます。そこまで行くとクロコダイルはいなくなります(予想)。 また違った鳥達に出会います。

 

船に驚き逃げる、鳥達。

 

この様に、事故のないように、神様もこの川にやどられてます。

 

おっと!!恐竜が空中を飛んでます。

 

お化けキノコも生息してます。(こんなのいままでみた事なかった。)

 

どんな植物なの?

 

宮崎駿監督の もののけ姫に出てきそうな植物でしょう。(スケールが本当に大きい。何百年かかって、これほどまでに成長したのか。)

 

明治時代に撮影された風に、撮ってみました。

 

この、化け物キノコ系植物の下へ移動。

 

水がある限り、彼らは生きつづけるのだと。

 

ボートでひたすら奥の湖へと進む時の写真。

 

やってまいりました。長閑な普通の湖です。

 

国内旅行中の人間型ゴリラさんです。(笑)

 

船も快調に飛ばします。

 

釣りをする、地元の少年A。 何か縄文時代の人っぽい・・タイムスリップしてきましたか?

 

彼らは、食料確保の為なのかな。ワイヤー1本で釣りをしてます。竿なしで。 漁師みたい。blush 場所や生まれた所が違えば、送るも人生は、全く違うのだね。

 

ここは市場のような場所です。

 

建物の中に、区切られてて、野菜や、肉、魚やその他がありました。 私は、この1画の食堂で150円以下で、定食を食べた記憶があります。(1日1000円が平均の売り上げじゃないかな。時間帯もあると思いますが、凄く静かでした。)

 

Chiapa de Corzoの町をうろうろしていたら、荒廃した建物(教会)が立ってました。丘の上にありました。(全ての物が消えてなくなっていた。肖像もなく、全て・・不思議な事に建物の残があるのみ。。これは必要なのか、微妙に感じました。)

 

中は、屋根がなく、火で炙られた跡だったり、残念です。私の気持ちは、嬉しく感じなかった。酷でした。

 

自分は、この風景は、大好きです。なんかホットする感覚。贅沢してないし、必要最低限の物があっての生活って感じにうけられる。でも仕事を見つける事が、ここでは難しいイメージですね。予想がつきません。 皆、自営業って形でしょうね。(日本でいうと、大正時代の集落って感じに映りますかね。)

 

こちらは、 Tuxtla Gutiérrezの街の中心地です。人は沢山で、賑やかで、 同じ系統の店が沢山あります。私は迷子になりかけました。海賊のDVDがあったり、ここはメキシコでも貧乏の街だから、ここの人は、仕事に励み、なんとか現金を稼ぎたいとの一心に見えます。

 

このタコスは、今でも覚えてますけど、1番メキシコで安い、1個約12円とかでした。 採算なんかドリンクで稼ぐのがベストでしょうね。 メキシコで1番、貧乏な県(STATEのチアパス)、外国からの観光客なんて、1人もいないです。 ちょっと、治安が悪く思えそうな感覚にもとらえることができました。 (皆さん、何とか売って、金(現金)が欲しいね。生活の為の、お金だよ。現実!!) タコスは美味しくいただきました。

いかかでしたでしょうか?2015年の最後のColumnとなりました。ここの今回訪れた;Parque Nacional Cañón del Sumideroは、実は行く予定はなかったのです。このTuxtlaも来る予定はなかったのですが、結果は良かった。来て本当に良かった。知り合いの進めでボートに乗り、色んな物見れて、最高でした。 概略はこんなもので、

来年2016年、やはり今日も川沿いを20KMをランニングして、空をみて考えたり、自分に、これからも必要な事を考えたり、どおいう事が起こりうるか、可能性の大の部分に対して、そしてどのような気持ちで、挑むというか、向き合って行くか、 空を見・太陽を見、その結果、もっと上手くいかない自分に出会うだろうし、中国語なんか、そんな簡単に喋れる訳でもないし、想像以上に手こずり、人になりたい自分が、完璧主義な分、表れて来るかなって、想像がつきます。それは英語も上手くいかなかった2010年の、少し似てるパターンがイメージに重なります。 結論から言うと、楽しみです。「上手く全くいかない自分に出会える、もどかしさに、また会える。」 他の同い年30歳は、仕事をし、私は来年が、勉学が殆どと、 有意義に行きたいと、二度と戻らない時間を大切に過ごして行きます。

以上、 今年の回論とメキシコ旅でした。

来年もどうぞ、平凡人Gypsy Tomo2016 !!をどうぞ宜しくお願いします。

バイチャ

 

 

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