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Come to see the Tipon and Piquillacta .

さあ101日()です。もお残り3ヶ月で2016年も終わり、2017年へ

と進みます。来年への計画の飛躍をそろそろ考えて行く時期に入ると

思われます。 時間は、本当に皆に平等であり、そこは素晴らしい事

ですが、1日が過ぎて行くのが本当に早い、24時間ってこんなに早か

ったかな~って。。。改めて考えさせられます。時空・不思議な世

界・ この世の物は、全てに設計図が存在して、場所×2で、変化して

いく万物。 最近、私が1番印象を受けたTV番組は、NHKで放送さ

れてた恐竜の番組でした。凄く、HOTで注目されてる分野であり、

徐々に世界で化石が発見されて、専門家が色んな説をたてる。1億

年前以上の、生存してた長~い歴史、私たち人間よりも、長く進化し

て生きてた彼ら。 地球は本当に古~い、古~い、宇宙船なんです。

46億年以上も宇宙に浮遊してる物なのです。 考えるだけで気が遠

くなり、可笑しくなりそうです。(^o^)v 全ての物が小型化になって、地

球上に多種なる生物が存在してます。 なんなんだろうね。?神様か

ら、与えられた挑戦状に私は、受け止めてます。宇宙は、無限広く、

そこには生物が住んでる惑星が他にもあるでしょう。 私が思うに、

何処の惑星の生物の誰が先に、[解読する]かを、投げかけられてる

感じが、ひしひしと伝わってきます。解読とは{惑星とは何か?何故こ

の様な球体を宇宙に撒いたのか、何故、四角形や三角形、円、など

は存在させなかったのか? また、生物が小型化になった今の時代

に、争いもありながらも、知能を与えて、共存共栄を試されてるかのよ

うにも伺えるし、} 知能が発達する本当に良い環境は、広く物事を知

る事だろうね。 知能にストレスは=危険因子の増大。クラシュする

自爆因子を増すように、全生物はDNAに組み込まれてる。 ある意

味、時空は、私たち生物では、どうにもできない。でも私たちの生活は

時間に追われて、セカセカ×2してる。私たちは社会という規律を守る

秩序を産みました。そんな中でも、空を見れば、変わらない星空、 

何が言いたいかといと、神様は(時の空間=生物界の作り上げた秩

序)。 バランスよく保ちなさいよと、メッセージをくれてる感じがします

よね。 バランスがあるから、地球も日約24時間で回転する。バラ

ンスが保たれてるから、生物(人間の私たち)にも習慣というものがあ

る。 バランスがあるから、惑星同士の衝突が起こらない。 物理学

の話しになるね。 神は、もしかして物理学が大好きで、基本におい

てる者なのかもね。(はは。)  皆さんも[解読!!]してみましょう。 

 

余興は、こんなもので次へと進みます。旅コラム継続中。

 

 

マチュピチュから帰ってきた次の日Tiponへきました。

 

15世紀から続いてるインカ帝国時代そのまんま、変わらず水が流れてます。600年以上前から変わらず流れてる。嬉しいですね。

 

名残りがある、建築物群

 

農業の灌漑で、水が流れてた事、今も変わらず、 変わってるのは私たち生物のみで、 時空に近い水の流れは、雰囲気を出してくれてます。

 

流れてる。永遠と変わらぬ表現。(そして、清らかに感じるのは、何故でしょうね?水は私たちとは、切り離せない特別なものであることです。)

 

当時の畑の風景。

 

標高3400mの素晴らしい、景色だす。 本当に、ここは気持ちイ~ョ~。

 

 

 

Piquillactaは550年~1100年に栄えた。ワリという人々の村だそうです。

 

もお1000年も前に栄えてました。

 

今では、イメージがなかなか湧きませんね。でも迷路みたいです。

 

おじゃましまーす。

 

その1000もの間に天災が起きて、壊れて行ったのでしょうね。

 

ここでの、生活は最高だったのだと、空を見上げながら感じました。

 

たぶん通路だったんでしょうね。

 

塀は、高かったものだと予測します。

 

ペルーの子供と記念写真。

 

ハイ・チーズ。

 

こんなものかな。

 

近くの町へと訪問させていただきました。

 

ゆっくり時間が流れてます。産業は・・・観光がチョビットと、農業でしょうね。(それだけで、良いんだよ。ゆっくり流れる事は素敵、時空と一緒に進みましょう。)

 

時代がゆっくり流れてるのがわかりますか?都会現代人の皆さん。

今日は、結構大人しい日記でした。クスコに来るまでは、ここへ来ることは計画してなかった。ただマチュピチュへ行く事だけを考えてましたが、周辺の遺跡に行きまくりまして、写真を撮るだけでなく、呼吸を整える感じで、見ることに、色んな感情や、イメージが浮き上がります。 歴史を知る。とまでは偉そうにも言えないが、{見て、感じる}って事は、一番大切だね。 面倒くさくもない。 ただ単に、はしゃぐ欧米人、写真を撮るだけの中国人、には、まだまだ理解が乏しいのが惜しいけど、そおいう人種もいての、共存共栄だから仕方ないけど。 自分では、有意義な時間を使って生きてるけど、もっともっと素敵な旅の仕方は、あるでしょうね。でも、私は、アホ高校出身ながらも、行動に移すことは、忘れず、怠らずに、これからも継続するよん。 だって私は、開発研究者・専門家では無いから。(^o^) 今回も、良い勉強になりました。(ありがとうございます。)

以上Gypsy TOMO!! でした。

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~ マチュピチュへ ようこそ ~ Village in the Sky Machu Picchu .

どうも、こんばんは。こおGYpsy Tomo2016も日本での生活をしてますが、情報で洗脳された日本人の方々と、共に生活する難しさを改めて痛感してます。テレビを見てても、くだらんバラエティ番組が沢山あり、日本国は本当に先が見えない混沌としてる社会だと、多いに感じてます。テレビ番組でカンブリア宮殿の司会の村上 さんを拝見してても・・・パッとしない。大した仕事もしてない様に思えるようになった。 2009年に比べて、非常に海外でのロケ番組が日本のTV局で取り上げられてる。良い事でしょうが。 情報にしっかり洗脳されてコントロール下されてる国民=Japaneseだと、10000倍にく感じてます。 影響される物(主にTV,ネットニュース、全てのネットワーク)  日本人のをついて(寂しがり屋=同意を求めすぎる人種) 身近なポータブル機器で、直ぐに、目から通して情報を脳へと伝達する。『情報は瞬間に千里を走りきる』。={伝えたい、知っておきたい、時代に遅れないようにと。} 私は、今の日本国民に対して、気にしないつもりで、見ぬふりして、避けてるのですが、 たまに私に、価値観を押し付けられる時の、このバカバカしさに{何か言葉を出してあげないといけないのか なと。}自分状況で、ストレスが溜まります。イラっともします。 この当たり前ので囲まれた独特の日本の大人たち、取り返しのつかない出来上がった状態・・・・ 彼らが人に対して好きな言葉を言う語集『1番大切なのは何か知ってるか? それが美学!! それはそおで決まってるやろ~。 ピンチがチャンスになる。 当たり前やん! 常識でしょう。 』 こおいうのを聞くだけで、この国民、そして習慣、この環境、子供達の言葉使い、 全て見て来て、自然と巻き込まれてる私。(内心は、住みずらい、肩身狭い、自分らでギクシャクする世界を製造してるな~って、大々的に感じてる。) 大変便利な国だけど、生きずらいね、ストレスを多く感じるね。 {お~島国、お~日本・・・}色んな原因は、思い浮かび、解決策も私の中で出てくるのですが、 私は国際放浪人の為に、お金もいし、力も威厳もいので、どうもできません。 見て見ぬふりして、耳から聞こえても、流す動作して、行くしかない。 私は、今は技術と知識を会得しようと思い一時帰国してるのですが、かなり日本人(情報下洗脳Twitter Line国民)と関わる事が多いのです。 我慢×2の約半年の滞在となります。 外乱に敏感である私だけど、目的を見失わない様に、何の為に一時帰国したのか!? 本当の辛抱期間です。 (この国民は、大変! でも反面は、超凄い!!都市(金属の塊の中で営む、生活をする。緑なし。)で科学と技術の中で、伝統も引き連れて、究極を目指し、生きる最先端哺乳類!!、この国民は何処かへ向かってます。)  じゃあ(^o^)v今日の余興は、こんな物で、引き続きへ入って行きたいと思います。

 

早朝に宿を出発して、徒歩で上がってきました。(徒歩で来るのもゲートのオープン時間が決まっていて、ほぼ登山道の開門と同時に出発して、マチュピチュの門に着いた時には、沢山の人々がいました。 この写真より、もっともっと増えていきました。)

 

ゲートがオープンして、中に入ると、そこは霧の中。雨のシーズンに入った為に、不安定な気象でした。

 

適当に、目的無く歩いて行ってました。方向は本能で歩いてました。すると私はインティブンクの方向へと歩いていたのです。(笑)

 

良い吉兆は出てました、(光が神々しくかもしていたからです。)

 

だんだんと晴れ間が刺してきて、もしかして、ここインティブンクから見れるかもしれないと予測をたててました。

 

私より早い皆さんは、早朝からズット待ってるのです。

 

彼らは、結構本気モードで、インカトレイルのみを歩いて、違うゲートから入って、ここマチュピチュ、そしてインティブンクへ到着いたしました。

 

私は観光用の正門ゲートから入り、歩いて40分で、本能でこちらへ着きました。

 

皆さん、待ってます。霧が晴れるのを、ここからマチュピチュを見るために、なんたって1番、美しく『天空の村、マチュピチュ』が見れるからです。

 

私も到着して、待機してるのです。まだかな~って。ここから下、ななめ40度で、運が良ければ、見えてくるはず。(大勢の方が、待ってます。神様に願いを届けと。)

 

まだ、晴れません。この下、約1、6km先にマチュピチュが存在するのです。(そうです。インティブンクの方が標高は高いのです。)

 

反対側の山々は、だいぶ霧が晴れてきました。(かなり良い兆候でした。)

 

こおやってズームで撮影しても、味があるよね。このボケボケ感も。 栄光を導いてくれてるようです。

 

遂に、インティブンク到着から30分経過・・・・下の方面が晴れてきました。 この瞬間を待っていたのだ。

 

神秘なる瞬間!!(顔を出し始めました。)

 

凄い!!本当に凄い!!♪ (大勢の方々がいっせいに、シャッターを押すのです。)

 

これ本物です。加工は一切ないです。本物の絵です。

 

これは露出を絞り、加工しました絵です。

 

マチュピチュの大広場です。

 

結構全体像が、見えるようになりました。

 

白黒写真で、はいどうぞ。

 

ぼやけ写真で、どうぞ。

 

文明が、ここにあり。

 

凄い発想で、ここへ生活を送ってた方々。

 

お美しい限りです。

 

1つの生活空間ですね~。(ロールプレイングゲームの世界観だね。クロノトリガーなど)

 

本物です。

 

天候が私たちに見方をしてくれて本当に、美しい景色を与えてくれました。

 

ワイナピチュ方面。(急勾配でしょう。)

 

マチュピチュからインテブンクへの途中道の景色。

 

ここを毎日通る生活って・・・・憧れるね。

 

ほんまに、芸術ですよ。(もちろん綺麗に、手入れされて、管理されてますが。)これを現代人の私たちが見れる事は、大いに心うたれますね。素晴らしい!!ご先祖様のアート。 作品です。

 

マチュピチュに奥の山がワイナピチュとなります。

 

マチュピチュへと戻ってきました。

 

ここで観光用として飼われてるヤギの一種です。

 

ようこそマチュピチュランドへ。

 

好き勝手に歩き回って良いのです。

 

大広場が存在してます。文化ですよ。改めて、こおいうものを見て感じないと、私たちの先輩の蹄鉄を。

 

ようこそ村へ。

 

アンデス山脈の一画。

 

皆さん、欧米人さん。ツアーで来られてます。お金を払いましょう。ドンドン払ってちょ。

 

壊れてる物もあります。 原型が整ってる部分も大いに有ります。

 

ほんまに綺麗に残っております。

 

タイムマシーンがあれが、ここで住んでた方とお話がしたいです。

 

穀物が植えられてた部分です。だんだん畑ね。

 

ワイナピチュ方面。1日200人までが入場でしたかな。 私はチケットを先行で予約で買いました。(現地に到着してから、6日目先の入場券) そんな大金かけなくても、現地で{行きたいねん}で押すと、全部格安で、手数料もなしで、やってくれます。仲良し雰囲気を前面に出すと、これ以外でも、色んなアクティビティを安く提供してくれます。

 

Gypsy Tomo!!ここマチュピチュにあり。

 

もお1回。

 

ここで映画でも作ります?いまならドローンで撮影したいかも。

 

ドローンでも飛ばしたいね。Gypsy Tomo!!さん

 

ヤンキー座りで、ハイポーズ。(ピースyes

 

目に焼き付けてよ。 ここは天気が良ければ、絶対に行く価値はあります。期待してて良いよ。 (雨が降れば・・・・最悪やけど。(笑)寒い(笑))

 

よお残ってますよね。基本は人によっては破壊されてない遺跡だから、綺麗に残ってます。

 

15世紀のインカ帝国から月日が流れて、今へたどり着く。

 

敷地内をウロウロしますよ~。散策して、住人になった気分です。(笑)

 

道があり、小道がある。 通路があり~の。

 

ここで標高は2430mとなります。

 

昨日通った、電車が通る橋です。

 

段々畑

 

風土があるでしょう。この写真から。

 

骨組みというか、基礎部分が、きちんと残ってるでしょう。

 

屋根の部分は、風などで消えましたが、それ以外では完璧に残ってます。

 

水の流れる。水路跡も素敵にあります。

 

家の屋根には植物もあります。

 

聖なる広場で、式典が行われてたのでしょうね。

 

現在の住民です。ウサちゃん。

 

ここでバレーボールでもしましょうか?そんな気分にさせてくれました。

 

窓というのか、ここから覗く景色はピカ1です。 こんなのが自分の家の窓からだったら、どんなけ幸せか。

 

舞台です。ここで主張します。

 

ここでフットサルでもしましょうか!?(客席も完備されてますので。)

 

あなたなら、ここで何を思い浮かべ、感じますか?

 

次は、ワイナピチュへ向かいましょう。

 

たまたま、かなり派手なブラジル人女性さんがいたので、声をかけてみました。

 

この時、私はスペイン語を勉強していたので、彼女らはポルトガル語だけど、少し共通する点があったので、喋ってて、意気投合して、一緒にワイナピチュへと行きました。

 

こちらがワイナピチュから見た、マチュピチュです。

 

こんな感じだす。

 

Japan and Brazilで記念写真

 

楽しかった。

 

飛ぶよ私。

 

見下ろすって、心が躍るね~。

 

大地よ。恵みに感謝して。

 

さあ飛びたて。

 

UFOに連れ去られてしまえ。

 

彼女は2児のママさんです。サンパウロ出身です。

 

彼女もサンパウロからです。

 

ママさんモデル。道路工事の職で仕事してます。

 

貴族の居住区

 

隣の部屋が見えますか?

 

通路や窓の上には大きな石を置いてますね。(知識知識知恵です。)

 

ここも、いい空間の通路ですね。

 

庶民の居住区からの眺望

 

大したものだよ。

 

素晴らしい絵。

 

見てみて。

 

お水も、まだ流れ出てます。

 

インカトレイルがあります。見えますか?(山の中腹に切れ目が入ってるラインです。)

 

こお綺麗に掃除したら、歩けますが、 掃除してない所は、植物で歩けません。

 

本当に細い道です。15世紀では、ここには人々が歩いてたのです。

 

向こうより先は、未知なる通路です。

 

今や観光地と化したエリア。マチュピチュ。

 

作業員さん、ご苦労様でやんす。世界遺産を守る仕事です。皆さん!!

 

朝から来て、15時過ぎまでいました。 もお夕方になると人は、降りていきました。少なくなりました。

 

素晴らしかった。これて、そして霧から晴れて、贅沢な変わり目を見た。

 

ありがとうマチュピチュ。

今回のマチュピチュ集はどおでしたか?いつもよりかは、良かったと思います。私も実際に登り、そして見て、散策して、ここアンデスの地域で、山々に囲まれて、霧が覆い、移り変わりが、直接に肌で感じれて、自然と一緒に生きるって事の意味が、少し感じることができました。私たち人間は都合の良い、勝手な生き物であって、360度が凄い景色なんです。だから、本能で動いてる私にとっては、こおいう360度に自然が存在するって事が、気持ちを安定させてくれて、『生きさせて、おじゃましてます』って、体の芯から、込み上げてくるものがあります。 私たち人類の、都会に住むのではなくて、こおいう場所で、再び居住区として、帰る時代ってものを望みます。2000年ぐらい先になるのかな。 でも、過去の歴史を見てても、造りは壊し、移動し、滅亡し、そして新たな文明・文化を築くって事、またあり得る、私の望みだろうと感じてます。 こおいう山上都市っていうのも、 技術が発展すれば、凄い乗り物などが開発すれば、可能になる事だろうし、 また人間は進化して、山へと帰ると思いますよ。 人間の知能は、これからも成長し続けます。 陸地があり、水があれば、私たちは、絶対に住むことが可能であり、その無から有を生むアクションを起こせる脳という、凄いものを持ってるから、まだまだ面白い事が、これから何千年も進むでしょう。

ここは、1人でも家族でも、素晴らしい旅行となります。治安も悪くないし、良い方だし、美味しい食事所もアグアスカリエンテスにあるので、素晴らしい休暇となるでしょう。

今だと、シドニー⇒サンティアゴ⇒リマ⇒クスコで片道14円以下でいけるみたいです。余裕があれば、物に投資するのではなく、人に投資してみて、素敵な思い出を作って見て下さい。郊外学習って感覚で、宜しくです。

以上。Gypsy Tomo2016!!でした。

また来週会いましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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Heading for The Machu Picchu ~ すてきな道のり ~

こんにちは~、元気ですか?Gypsy Tomo2016!!でございまする。日本へ帰国して1ヵ月が過ぎました。相変わらず、バイトを探して、そして自分の分解修理をしてます。今日は親知らずを抜歯してきました。斜めに生えてる事で、いずれは抜く運命でもあったので、本日、やらさせていただきました。 『痛い』って想像してたのですが、約25分で、軽手術は終わり、痛み薬も、摂取してますので、何の問題もありません。ただ、手術中は、かなりの、パワーで来るので、アゴが外れそうで、それだけが、疲れました。アゴは普段から鍛えてないし、先生のパワーもあるし、それに耐える形なので、まあ無事に終りました。日本の医療は他の国々、発展途上国よりの安心して受けれますので、今のうちに悪い箇所を、治しておきたいと思っております。 歯に関しては、やはり、もっと大切にしていかないとダメです。半年に1度は、診察する事ですね。昔(子供の頃)は、免疫力で守られていたが、今は、直ぐに、ズタボロになるから、体からの信号(異変)が出てくるのが早いです。早めに油を差す、オイル交換をする、しないと。もお燃費の悪い体内部なので、今後は、もお1本の抜歯に、健康診断にと、治して行く予定です。自分の体は、結構疲れを溜めやすい、負荷を掛けてると感じてます。『心の持ちよう』という言葉、なんですが、31歳の私は、落ち着いて、改めて、物事に対して考えて行くようにしていかないけませんね。全ての事に対してですよ。 歯は命!! 健康1番!! 体を大切にしてあげないとね。!! 只今Overhaul中のGypsy Tomoからでした。

今日は、素敵な旅(旅行)写真を沢山UPして行きたいと思います。世界のRoad to Machu Picchuへ行ってきゅうりのQちゃん。

 

INKA TRAILの後です。今日は人工で出来た道を歩きます。 ペルーのお母さんと、その家畜です。

 

ここ真っ直ぐ歩いて行くよん。

 

豚に、犬にワンワン吠えてる。 (ちょっと怖かったです。この周辺の犬達)

 

放し飼い。皆、動き回ってる。楽しんでる。

 

今日は、この川の上流へ向けて歩いて行くざんす。

 

よっこらせ。どっこらせ。

 

実は、彼は昨日、飲みすぎて、本日は、やる気がない、最低のガイドでした。ペルー人は、ダメだよ。仕事にならない。

 

私が即席ツアーガイドになりましょうか?(笑。完璧)

 

こんな平凡な感じの風景でやんす。

 

ボットン便所でやんす。

 

歳の差カップル!!(素敵なアメリカ人の2人さんでした。)

 

Let's go-

 

人工のパワーで貫通させたとか。

 

人間が、こんな事できるなんて、ビックリ仰天ですわ。

 

周辺の村。

 

特に何もありましぇ~ん。

 

ひたすら歩くのみです。

 

線路の脇道。

 

線路でバランスを取る私。

 

こっち向いて、未成年っぽく。

 

今は使用されてません。

 

ここは使用されてる線路です。(この線路沿いを歩きますよ。)

 

電車が、やってまいりましたよん。(皆さん、ひかれないようにね。)

 

写真は、バッチシいただきました。

 

ガタンゴトン×3。おっさん前を確認してくれて。サンキュー♪

 

Blue Train だっちゃ。

 

この上、歩けますよ。でも、落ちる可能性もあるので、要注意。

 

清き美しき川。

 

山の上には、皇帝マチュピチュが見えてきました。

 

伝説の山とも呼ばれた、このインカの大地へ。

 

美しき璧城を見て下さい。

 

あ~~、身震いするでしょう。

 

その前に集合写真。ハイチーズ。

 

忍者、はっとりくん。

 

シャキ~ン♪。武勇伝

 

花びらの。美しい世界。

 

これは色合いが完璧な植物。

 

洪水になれば、大氾濫は間違いなし。

 

またまた電車が通ります。(気をつけてよ~。)

 

アグアスカリエンテに到着いたしました。

 

私達はNo、1 ようこそマチュピチュの麓へ。

 

アグアスカリエンテは、開けてます。沢山の宿に、お土産屋さんもあり、楽しめますよ。

 

歩き、そして宿へと向かう。

 

ペルーの子供達だっちゃ。 素敵ね。人間らしい。

 

鉄道をひっくり返すでよ。By アメリカンパワーで。

 

町の中心部的場所。

 

沢山のレストランがありますので、お楽しみできます。

 

記念に、ハイチーズ☆

 

夜はパブで飲むよ。(笑。)夕食は何処が良いのか迷うね。

 

マチュピチュの看板 in the Night.

この道のりも、かなり楽しかった。前日のINKA-TRAILも良いけど、これも最高やった。人工で山の岩盤を貫通させて、水がどっさり出てくる。水力発電をも、行ってるらしいです。聴くところによると。そして、電車の線路沿いを歩いて、アグアスカリエンテへ行く事、何をとっても申し分ない、小雨も降りましたが、全然IT'S Fineでしたよ。町には、お土産屋も、沢山あるし、食べる所も、宿も沢山あるので、予約なしで、全然問題なくいけます。ここは、マチュピチュで潤ってます。チョケキラノは私は次回行くつもりです。 ともかく、線路沿いを歩くって事は、何か不思議な感覚になるんです私。青春時代の様な、日本の都会生まれの私には、いつまでも、新鮮に思えます。カナダのバンクーバーで仕事をしていた時も、線路沿いを歩いて、会社へ通勤してた事、 自分の中で1人で楽しんでる私です。 何でも叶うもんなんだね人生って(笑) 。 全部は勿論ないけど。 人間楽しいね。 また、こんなアグアスカリエンテの様な、町に行ってみたいです。観光だけで生計を立ててる町に。楽しみです。

今日は、この辺で、さよなら・さよなら・さよなら・ 淀川さんでした。

Gypsy Tomo!!

 

 

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Welcome to Inka-Trail Gypsy Tomo!!

もお、あっという間に日本です。時間が過ぎて行くのが早い、来年2017年へのカウントダウンも始まり、そして、スタートです。十分に日本で休憩できたので、そろそろバイトをやろうかと考えております。月には新たな旅立ち、それまでに準備しないといけない事がある。今は、そのバイト先を見つけて、素敵な仲間に出会える事が1番ですね。(人間関係) 私が1番嫌いなのは、人間なんです。本音わね。(苦笑)醜いからです。もちろん私もなんですが。 その人間社会の中でも、物は取りようによって、楽しくポジティブに行きていかないとね。美空ひばりさんの 歌の歌詞にもあるように。From 燦燦から。是非、先輩の歌声を聴いて下さい。『人は悲しい者、でも、不思議な物』肩の荷を和らげてくれます。愛さんさん(燦燦)と♪『人は可愛いもの♪』 演歌も聴けば、J-POP,洋楽も、音楽は歌は、味方だね。 元気元気、あまり使わず、行きましょう。 

 

 

インカトレイルへ向かう前です。そのスタートポイントからです。いってきま~す。

 

ここは大水害が起こった時に壊滅状態になった村でした。今は廃墟と化しました。(将来、何かに需要が出てくると思います。)

 

彼が今、ここの住人となってます。

 

インカトレイルへ向けて歩くのみ。

 

これは、ドラッグらしいです。これを飲むと、2日間は眠ってしまうそうです。こん睡状態。 だから、むやみにディスコでドリンクを頂いても、気をつけましょう。ペルーでは特に。 (何で栽培してるのか、意味不明。)

 

山岳エリアは緑一色。雨が降って止んだ為に、余計に輝きを増してます。

 

ここからが、そのトレイルへ向けての道のりです。

 

モンキッキーの大将です。門の見張りをしてます。

 

彼は、ここのアイドルで、全然動きません。 写真も撮り放題・・・・もお寝てますよ。(幸せって?May be.)

 

reptile 爬虫類のお酒をいただきます。 うん。 栄養満点!!

 

顔をこれから、整形します。横にラインを入れて。

 

ホッペにも線を入れて、アゴにも入れます。

 

さ~、綺麗に整ってきました。

 

こんな事も、やってくれます。出家の儀式みたいな?

 

そろそろ仕上がります。良い感じ。

 

新しい、お坊さんスタイル参上!! in ペルー

 

悪くないでしょう。 OK OK♪

 

だんじり祭 っぽく笛の音色を奏でます。

 

仮想大賞、パンパカパーーン。こちらの土地の衣装らしい。

 

調子に乗るよ。乗りまくりボンバー。

 

何?この2人は?

 

ともかく先へ進みましょう。

 

水です。

 

私です。

 

皆です。

 

構えましょう。ハイど~も。

 

こんどのポーズはいかがかな?

 

これがインカトレイルでやんすよ。

 

皆さん、よっこらしょ って感じでしんどそうだけど、頑張ってます。

 

ヤッホーね。

 

どうもどうも。

 

植物1

 

植物2

 

植物3

 

植物4

 

インカトレイル

 

Gypsy Tomo さん (飛べるんかい?)

 

飛べません。。

 

指揮者ごっこ。

 

JACK from USA Texas

 

説明してくれてますが、聞いてませ~ん。

 

向こうから、やってきました。

 

記念写真。

 

こんな感じ。アンダーアングル。

 

わんちゃん。私の下に来るのが1番安心するみたい。

 

普通に橋を渡る人。

 

Gypsy Tomoが渡る時。

 

変子ダンス1

 

変な人。

 

橋を潰しにかかるか?

 

バカなマネです。皆さんしましょう。

 

 

 

普通の人は、こんな事しません。

 

皆は疲れました。普通に歩きます。

 

かっこい~じゃん。

 

橋を渡り、進むのみ。

 

じゃんぷジャンプ Jump×2

 

普通の歳の差カップル

 

歩く道にも水が流れてまんもす。

 

岩々の道も進みマチュピチュへと向かうよ。

 

ホンマに、この歩いてる時間って最高よ。無心になれてるからね。(こおいうのが、全身に心に良いエネルギーを与えてくれてるんだよね。)

 

こんな、フェンスも山肌にあるんですよ。意味不明。

 

さあさあ姉さん行きますよ。 しっかりついて来てよ。

 

綺麗でしょう。こんなのが、歩きながら見れるのです。どこの惑星でしょうね。。ほんとに。

 

地球でした。 まだ見ぬ最高な 場所が沢山あります。

 

どうも、私です。

 

ゴルフ場っぽいでしょう。 打ちまくりたいね。絶対面白い。

 

集合写真1

 

イェ~イ♪Team United

 

あ~んパンチ。

 

お姉さん、宜しくお願いします。

 

頑張ってロープ引いてよ。

 

これで渡るんですよ。 トロッコ列車感覚です。

 

さあ私にスペースをわたしてちょ。

 

さあ行くよ。

 

じゃ~。

 

ららら~♪

 

ヒェ~って顔してる。ヒェ~。

 

中国系アメリカ人の女の子は、いたって普通。

 

仕事は、そんなに無いから楽ちんだ~。

 

さ~、温泉でも入浴しに行こかい。

 

歩き疲れた今日は、温泉は最高ですね。ゆっくり浸かりましょう。 慌てなくて人生よいのです。ゆっくりで良いので、ゆっくりゆっくり。明日までかかっても問題な~い。

 

ここ良いでしょう。是非ペルーへお越しの際には、ここでゆっくりして下さい。

インカトレイルどおでしたか?これは、お値打ちある日でしたよ。こおいうのにお金を使用するって事ですね。まずわ。私は今は、ほぼ無一文ですが、無くても慌てない精神がここで出来上がりました。恥ずかしい事もないし、誰も気にしてない。ゆっくりゆっくり歩めば良いのさ。それが分かってるのが、私だけって事。。。今、このインカトレイルでの経験が、大いに役にたってることを、書いておきたいです。形で資格で紙で表せない価値がある。Priceless ってやつよん。

温泉は、これまた良くわかってる。マラソン大会と一緒で、疲れた体には、天国でやんす。こおいうのが、サービスに繋がる。需要ってやつですよね。清らかな汗をかき、素晴らしい景色を見ながら、最高の温泉にも浸かれる。 人間、良く出来ました。こおいう所で知識を頭を使わねばね。 しょうもない所で使わずに。(^0^)v

『良い意味で社会貢献を。皆さん♪』by Gypsy Tomo!! 

 

 

 

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アンデス山脈の4000mの位置から公道を使ってのDown Hill

どうも皆さん。お久しぶりぶりでございます。長かった~って言うのが、正直でした。 帰国後、大学に提出するためのレポート(旅レポート)作成をしてまして、なんと今回20枚いきました!!!凄く時間がかかり、昨日写真も厳選して、300枚ほど選んで、それで全部が、やっと揃いました。今回も大学の方でHPに掲載され、大学の方の新聞にも体裁させていただくって事で、しっかり書きました。『すんごく疲れました』日本へ帰国して、もおすぐ1ヵ月が経ちます。体は日本のリズムへと順応してる様子も感じます。そろそろ仕事も探して、お金を貯めていきたいと思います。次は、この経験を生かす場所に行く予定なので、その準備もしつつ、 『めちゃくちゃ遠慮なく皆と楽しんで行く』これですね。やって行きたいと思います。 今日1本目は、クソしょうもない記事あげます。(笑)  パラっと目を通すだけでOKです。

今日も世界の地獄へ行ってQ だびょ~ん。

 

どうも、こんにちは、ラッシャー板前です。皆さん お元気ですか? 自転車で山の上層付近へ行きましょう。

 

標高4500m以上は雪でやんす。 でも1000m以下は、真夏の暑さなんです。

 

これも5000mはあるのではないでしょうか。氷河になってますよ。ここはペルーです。

 

さあ着きました。ここから自転車に乗って下ります。

 

結構寒かった。気温は5℃ぐらいでしたよ。私はサンダルで自転車に乗ってました。なぜなら雨だったから。(これ正解だったんです。)

 

この日は、凄く危険でした。下に行けば行く程に、大雨で、ここスタート地点では、小降りだったのですが。。

 

落石も起こります。私達の少し手前で起こりました。(正直、危ない)

 

ほんの数分前に、このような事が、起こったのです。(紙一重)

 

ガンガン、小岩が落ちてきます。約30分後には、皆車が通るのです。何もなかったかのように。。(めちゃくちゃ恐ろしかった。)

 

日本では、考えれない。。。でもここを通るしか方法はないのです。 皆さん通過していきました。

 

こんな感じで、中止です。自転車でのDown Hillは、もおできません。

 

ホント、運が良くて、この日は助かった感じです。(危険は、いつも直ぐそばに、いてますね。あ~恐ろし。)

 

その晩は、近隣の保育園でハロウィーンパーチーがありましたので、参加しました。

 

いやしの時間でした。ちびっこの皆!!ありがとう。

結構、ペルーでも、ボリビアでも、自転車を使ったアクティビティが多いのですが、危険も付き物だから、飛ばしたら本当に危ない事は、感じました。トラックとか普通に通りますのでね。まず、日本でなら、許可は下りないって物がありますね。 この日は雨でドボドボで、全然楽しめなかった(笑)晴れだったら、この自転車でDown Hillは楽しめると思います。ペルーにお越しの際は、皆さんお気をつけてください。もちろん楽しんでよ。

Gypsy Tomo!!

 

 

 

 

マイカテゴリー: Journey
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